天気・晴れ。雲は多い/体調・眠い。眠るわけにはいかない、そんな戦い
講演会、立食パーティー、創作演劇。
思っていたよりも、昨日の疲れが抜けきれていなくて、
十時を過ぎるまで暫く、うつらうつら、としていました。
顔が下向いていなかったか、それだけが心配です。
劇。
お疲れ様、と言っておきます。
練習時間も、あまり無かっただろうに、
よくもまぁ、あんなレベルの作品にまで、と、
ちょっと呆れている所が(ナゼ?)
夜は、その慰安も兼ねて、飲み会。
なんだか変なスイッチの入ってしまった自分が、
妙なコールを掛けまくっていたらしいのですが、
本当に、一体何言ってたんでしょう?
天気・書くほどのことはない/体調・朝走ったダメージが、ずっと残っていました
いきなり3キロは、厳しかったです。
ガタが出なければいいのですけれども。
新入生達の劇イベントに、学校終了後、ギリギリで間に合う。
朝、シャワーを浴びた後に食堂で彼らから時間を聞いたときは、
自転車の全速力が必要で、筋肉痛でギシギシする足じゃあ無理だと、
そう考えていたので、
まぁ、良かったな、と。
明日も、朝からイベントがミッチリ。
発表の準備を、合間でやりつつ、となるか、な。
とりあえず、
劇が終わって飲み会を始めた新入生達を、
明日誰が起こすのか、
それが不安です。
天気・風。涼しいけれども、もう少し方向を考えて吹いて欲しい/体調・速く眠れるように、頭を酷使してみました
ぶっつづけで、いろんな本を読んでいただけですが。
夢枕獏:上弦の月を喰べる獅子を少しだけ読む。
久しぶりに、長編小説に手を出しました。
最後に読んだのって、一年ほど前じゃないかな、きっと。
そういえば、
三日前に、
学校に行こうと寮の敷地から自転車で飛び出した、
その正面の石壁に、
長めの蛇が這ってました、ウネウネ。
思わず「あ、蛇!」と叫びつつ止まらなかった(授業が差し迫っていたんで)のですが、やっぱり居るところには居るモノなのですね、蛇。
蛇、で思い出したのですが、
カエルが、なんだか絶滅の危機に直面しかねないらしいですね。
胃の中で子供を育てるカエル、以前テレビで見てびっくりした憶えがあったのですが、オーストラリアでは、既に絶滅したのだとか。
とは言うものの、あれほど有り触れた生き物が危機にあると言われても、やっぱりピンと来ないのが実情で、友達の部屋に置いてあったビッグサイズのデフォルメガエルに胸をときめかして、ふと思い出すような、そんな問題意識です。
ちなみに、その友人は後輩から押しつけられた人形らしくて、カエルは嫌いなんだとか。まぁ、でっかいのは、自分も苦手ですけど。
ガラスコップをギンギンに冷やして水を飲む。
未だに続いているマイブームです。
天気・夜になってから雨が降ってくる。加えて、風が強い/体調・起きたいときに起きられない
二度寝が、まずい、状態のようです。
なんだか、学校に行ってからも、
しばらくずっと、寝ぼけているような感じだったので。
色々と考えていたような気がします。
どこか、それだけでは物足りないような、
飢えを感じます。
貪りたいのに、貪る相手が判らないような、そんな感じです。
心理学の棚、一番奥の隅っこで、
靴を脱ぎ、座り込んで本を読む娘がいて、
なんだかドキドキしました。
特に、
探していた本が彼女のド真ん前にあったときは、
通路が棚に挟まって狭いのも災い(?)して、
こっちが寝ぼけ気味な体をしていたのも相乗して、
身を乗り出す形で本を探している間中、
異様にドキドキしました。
まぁ、顔なんて全然覚えていないんですけどね、私。
そういえば、
風が強くて、でも、あんまり嫌な感じは、しなかったんですよね。
そうですね、今日は、なんだか優しい日でした。
まぁ、夜は雨が降って、ちょっといいかな、ってぐらい肌寒いんですけれども、昨日の夜に「雨でも降らないかなぁ」とかなんとか自分が言った所為かもしれないので、文句は口には出さないことにしましょうか?
天気・涼しいところが気持ちいい一日/体調・髪の毛、切った方がいいかもしれない
洗っても、まだ脂っぽく感じる時があるんです。
もう、いい加減にしたいのですが。
午前中の授業を寝過ごす。
朝食を食べた後に、少し仮眠するつもりが、失敗です。
本を一冊読み終わって、返却。
帰りに古本屋を覗いて、スピノザ発見。チョット吃驚。
生協の読むべき百冊に、ちょっと読書欲が刺激された結果です。
しっかし、アインシュタインの論文って、読める人いるのかな?
いや、ニールス・ポーアとかもそうだけれども。
天気・晴れていて、そこまで熱くはなかったように思えます/体調・汗がやはり止まらない
気温が、ニュースで言っているほど上がったようには思えなかったのですが、体温が派手に上下していたような気はしました。
室温もそこまで下げてはいないので、やはり時期と気温が不一致な為に体が追いついていない、というのが正解ではないか、と思います。
今まで、立ち眩みや気絶をしたことがないので、動き回ることが増える今月が、ちょっとしたネックになるかもしれません。
図書館や本屋で、かなり長く居座る。
そもそも、授業時間を二時間ほど勘違いしていたのが原因ですが、従業開始期に色々と直感の赴くままに五冊ほど買い漁ったのを意識したせいで、最近はキープが十冊以上の状態を保ったまま、そろそろあるはずのフェアや棚の整理時期を見越した上で財布と相談しています。
迷ったら買う時期と、買わずに数日置く時期が、一年を通じてある、という話でした(ぉぃ)
夕食後、三時間ほど仮眠。
やっぱり、体は正直で、
思っていたよりも疲れが溜まっていたみたいです。
もう一度ほど、雨が降ってくれると楽になるような気もするのですが、天気予報は一体どうなっているのか?
天気・ずっと曇っていました/体調・気分は上々、気持ちは低調、機嫌は最悪
寮の行事の数々が、
思いっきり、
卒論の発表とかぶりました。
そして、その行事のために色々と練習せねばならないので、
より憂鬱になってきています。
意味もなく泣きそうですし、なんだか怒りたくてウズウズしているのに頭の中から形になって出て行ってくれません。
行事があるのは良いのですが、
僕にとって一番ではないこともあるのが、
どうやっても、自分への罰として帰ってくるしかないと
そうとしか考えられない自分が嫌になるときもあります。
先を見たくもありません。
見えるのならそうするでしょうけれども。
見えないのに、見ようとするのは愚かじゃないでしょうか。
それを願ってしまうのは、人の性なのでしょうけれど。
今しか見えないのなら、それにすがりつくので精一杯で、
それでも殆ど全てが僕の側にいてくれないのが、
あまりにも辛くて仕方がないのです。
天気・雨がずっと降っていて、正直買い物には行きたくありませんでした/体調・足の裏の汗が、気になります
スリッパを、買い換える必要があるのかも。
百均で買った奴なんですけれど、三ヶ月も持たずにボロボロで…。
思っていたほど本を読めず。
今日は特に。
気温は低いのですが、
羽織っていると汗ばむ日が続いています。
さすがに履きたくはないのですが、
とりあえず半ズボンの用意も、してはあったり。
宮中を、内裏、と言うのは何故か。
表裏、が、メインとサブの意味以上のものを、日本が持っているということに、意識を向けるべきか。
二つの系列があるというのは、二項対立を意志するのではなく、螺旋を描くように、中心を開ける形で、中心には向かない移行線を作りつつ構造を築いていくのが、日本なのだ。
中心に何もないのではなく、中心に向けて構造が出来るように力が集中するのであって、中心とは何かが生産されて周囲に派生していくような能動的なものではなく、そこが中心であると認められることで周りから様々なものが集中していく受動的なものだと考えるべきである。
この中心は、蜘蛛の巣のようなものだろう。インターネットを、world wide web(世界規模の蜘蛛の巣)と表現し、その言葉によってインターネットの非中心性が隠喩されているのは、まさにこの文脈によって、なのだろう。
天気・曇っていました。なのに、非常に温かったです/体調・汗が噴き出て、蚊が寄ってきます
もう、そんな時期なんだなと、
寮と食堂の間を走り回りながら思いました。
そういえば、
トイレの壁にも、
なんか、小さな羽虫が、
大量に取り憑いてましたね。
………池にボーフラの天敵でも飼ってこようかな。
座椅子って、何処で売ってるのだろう?
汗が直ぐに噴き出してくるのに並行して、
髪の毛も、よく洗っているのに、
なんだか湿気っているような気がします。
………前にも、似たようなこと言ったんですよね、自分。
ここしばらくは、そうでもなかったんですよね、間違いなく。
一体何が原因だか、さっぱりです。
天気・冷房が、時によっては必要/体調・悪くはないけれど、万全とは言い難い
本を読んでいると、
次第に頭全域にジグジグした痛みが沸いてくるのです。
空気が悪いというか、気温が上がってきたのに体が対応しきれていないのでしょうね、きっと。
そういう訳で休み休みの読書となりました。
二三日ほど、ひっきりなしに訪ねてきていた、某家出青年ですが、
どうも、他に住める場所を見つけたみたいで、
ここん所2日間は、音沙汰すらありません。
少なくとも、ゴールデンウィーク中に飛行機のチケットが買えるような余裕が、彼にも飛行場にも無い以上、未だに近くにいるはずなのですが、はて?
ホワイトヘッドの思想に視線が至って、
西田幾太郎との関連に、そして深い宗教の観点へと哲学を至らしめる可能性に、学べるところは大きいことが判明。
つい最近、カルチュラル・スタディーズに興味をもったばかりで直ぐに、こういった材料のストックに精を出す辺り、自分自身の思索の方向性が未だに緩すぎるのかもしれないと、少し反省すべきなのかもしれない。
天気・快晴。汗がしっとりしてくる/体調・服の調節が上手くいかない
なんだか気がつかないうちに、水を溢してしまうというミス。
手が滑ったわけでもない、気を取られていたわけでもない、
なんだか、五月病っぽく、なっている………?
親から電話。
なんだか、掛けたくて仕方なかったのだとか。
そこまで長く話はせずに終わったのですが、
それにしても、
電話するたびに、
どうも気が重くて仕方ないのは何故だろうか。
既に新入生と、妙な溝を感じるように思えるときがある。
どうして、ちょうどいい距離に離れてくれないのか。
人間関係に於いて、「普通」の遣り取りなど、存在しないことの証例が自分だと、どうして伝わらないのか。
天気・晴れと曇りを頻繁に移動/体調・夜の内に鼻水が溜まるみたいです
深夜二時に起きた後、明け方まで本を読んで時間を潰していたのですが、四時頃になって鼻が詰まりだしました。
どうも、明け方に鼻が詰まっていたのは、この時間帯の体調変化によるものだったようで、室温が特に下がったわけでも無いことを確認した後、とりあえず(としかいいようがないのですが)薬を飲んで眠ることにしました。
この二度寝が、登校時間ギリギリまで伸びてしまったのが、不思議といったら不思議です。夕方から深夜まで8時間、ぐっすりと眠っていたはずなのですが。
授業中に、憲法改正の具体像を見る。
集団で扱われている問題に対して、個人はどう在るべきか、というのを示す講義でしたが、本命はその議論を通じて我々、個々人が考え始めることにあった模様で、個と群の連関をどう考えるのか、という域にまで思索が延びていくものでもありました。
明日から四連休、ということなのですが、
さて、どうするべきか。
まぁ、本読んで終わるのでしょうけれど。
天気・朝は小雨、夕方に静まって、夜はどしゃぶり/体調・
朝飯兼用の昼食の場合、パン二つじゃ足りないことが判明。
帰りの歩きにおいて、足というより腹に力が入らなくて、非常に大変でした。
余りの脱力具合に、コンビニでハムカツバーガーなるものを購入、食べてみて、あんまりにもあんまりな食感に脱力するばかりでした。
図書館で借りられる限界を突破。
読まないままになっていた本を返して借りることに。
うぅ、もうちょっと集中して本が読みたいです………。
夕食を食べた後、ぐっすり眠り込んでしまって、
気がついたら深夜二時。
そこまで脱力してしまったのか!と、自分の体の鈍り具合を危惧。
そこにいる者全てに役割を当てはめて内在化する機能が、社会には存在すると、以前書いたことがあるのですが、ではその全てに権利行使を認めるべきなのかと考えを延ばしたとき、どうにも行使能力の限界がちらついて、要は判断するための必要十分な情報の収集能力や、己の判断・感想の表現能力の保持状態を考えねばならない以上、どんなに権利を主張しようとも、それを常に受容せねばならないと規定するのは無理がある、ありすぎる、ように思えてくる。
とはいっても、全ての人間に権利が当然としていあることを、権利行使が認められた人間に時間するよう促したとして、それで十分だなんて、とてもじゃないが言えることではない。そこで止めるわけにはいかないし、それでは既存の権利条約などと何も変わらないのだ。
理想と現実は互いに切磋琢磨して、傷つけあう。それを実感してしまう。
天気・晴れ。雲が見当たらない。服が汗ばむほど。/体調・朝起きたときに呼吸が出来ないかと
いきなり鼻づまりで、喉がひきつくのは酷いと思います。
昨日カレンダーを確認して、
今日が振り替え休日だというのを知ったのですが、
昨日が昭和の日って、一体何のこと?
あれ、前は何だったっけ?天皇記念日?みどりの日?アレ?
洗濯して、洗濯して、洗濯した一日。
量はありましたが、
やっぱり家事の中では一番楽。
………何か、大切な過程を忘れているような気も、しないわけではないのですが。
昼寝したら、
あまりの暑苦しさに気分が悪くなりました。
寒さと暑さの調節が、一番難しい時期に突入しましたね。
















