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天気・上空は風が強いのか、そんな雲/体調・昼間は眠って過ぎてしまった

 法律は社会を反映している、それ故に法律は力を持つ。
 
 常識も倫理も知識体系も戦争も、全ては理性的なものの産物で、
 それならば、それらが力を持つのは、
 僕らの、信じる、という行為によってでしかない。
 それ故に儚いのだ、と言いたいのではない。
 僕らに根拠を持つからこそ、それらは力を持ち続けてきたと言うべきなのであって、まさに「権利は主張するが故に権利たるのだ」という意見の通りなのだ。
 戦争のもたらす利益と、相互理解のもたらす平穏と、両者は対立し合い、つぶし合うけれども、人の中で両立してしまっている。
 ならばこそ、そのどちらを選ぶのかによって、人はそれらに価値と意義を与え、それ故にそれらは選んだ人間に対する勲章の効果を発揮するのだ。
 ここに、人のみが宗教を持ちうる、という命題を付加しておくのも、非常に有意義な気がする。
 
 集団意志と個人意志は、多分対立し合う所がある。
 個々の増殖の意志が、集団の調整の意志を越えてしまうのが、例えば赤潮や大量発生という絶滅への道を、様々な種に選ばせてしまうように、人は本能的に、理性的な行動を行うとしても、それ故に、非常に理論的な、そしてきっと道徳的な行為の下、絶滅への道を選ぶ可能性を持っているはずだ。

 未成年の社会参加を考えるとき、
 その可能性の芽を潰してしまう要因は、
 官僚制度にあるのではないか?
 政治に関わっていながら、国民(集団)の意見が反映せず、もっぱら個人の意志によって参加・行動・運営されている空間。
 この論理に、国会議員等の、国民の意思が反映された政治家達は飲まれた形になっているのではないか?
 つまり、今の日本の政治体制は集団意志よりも個人意志が優先されている!
 
 
 
 先生に、いきなり名字で呼ばれる。
 はて、その先生に名前を言った憶えがないのだが………?
 
 靴下を一足買う。
 コンビニのものなのだが、非常に上等な出来。
 ちょっとびっくり。
 いや、コンビニを侮っていたわけではないですが。

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2007年04月21日 日記∩分析文 トラックバック(0) コメント(1)

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2008年12月07日 URL 編集












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