天気・曇っていましたが、それなりに明るく/体調・皮膚の調子が全体的に悪い?
そう言った方が良いような、そんな状態です。
鼻や喉、だけでなく、腕や首辺りの色合いが妙だったり、この前から感じている髪の調子もそうですし、汗のかき具合も不安定に感じているし………
行事の順番を勘違いして、
無理にでも朝早く起きようとしていました。
ここ暫くは夜にしか行事がないことに気付いた後、
無理した分、昼寝させて貰いました。
それでも、鼻づまりなどの所為で、余り快眠出来ませんでしたが。
まだ周囲への気配りに穴が見られる新入生達。
注意したりはしませんが、この調子でいられてもなぁ、という気も。
タイミングを見計らいつつ、といった所でしょうか?
ロボットとは、人の友達であることを理念とし、人の手によって作られた、自律物のことである。
故に、「人」という、集団でもあり個人でもある、つまりは黒でもあり白でもあるという曖昧な複雑さを意味に持つ私達を理解できない限り、ロボットは今後も生まれることはないだろう。
天気・雨が朝方降り、その後あっぱれに晴れて、雲が風に翻弄されていた/体調・髪の毛が異様に脂っぽい。嫌だ。
結局、朝飯を食べた後に眠る努力をしてみて、
それでも眠れないままに今年度入寮者を迎え入れる。
もっとも、学年に差が在りすぎるので、相手が過度に萎縮しないように部屋で自粛。自覚が余り湧き上がってこないのが不思議。案外、年を取るという事は人格の成長とは別次元の現象なのかもしれない。
昼間に出掛ける。
なんとなく、今の内に外へ出て行きたかった。
さほど必要性もなく、重要性なんて影すら見えない行動でしたが、
何だかふわふわしていた物が、心の中で落ち着いてくれました。
まだ、どこそこへ動き出そうとしているのを感じますが、
体や心が、しっかりと付き添ってくれそうです。
色々とイベントをこなす。
具体的には書けませんが、
身も心も、今まで積み上げてきたと思っている物も、
全てを投げ打った行動で、
自分たちが何処まで受け入れていけるのかを示し得たと、
思っています。
………悪ふざけが、過ぎたようにも思えますが。
レミオロメンは粉雪が一番好きですね。
今聴いていたのは椎名林檎ですけど。
天気・夜から曇り出す/体調・眠ったり起きたりを繰り返す
朝寝坊。
十時間近く眠っていました。
そして、夕方の終わり近くになって、再び眠る。
どうも、エネルギーが足りない。
夜に目が覚めて、そのまま朝まで。
沢山の初対面が明日に控えていると思うと、
やはり、頭が興奮してくるのだな、と感じた。
眠ることに対してばかり、意識が向いた一日。
天気・無視。しっかりと見ていないし。/体調・鼻づまりを無視していると、気にならなくなりました
だからといって、違和感が無くなるわけではないのですが。
何故か朝まで徹夜してしまって、
結局、昼を寝て過ごしました。
その後、起きてから、意を決して講義内容を確認。
よくよく日程表を見ると、今日の夜までしか猶予がないとわかり、
昨年度の苦労を、出来うる限りしないような内容でチョイス。
気に掛かっていた単位に関しては、必修をどうかしない限りは大丈夫だと判明し、ちょっと落ち着きました。
とはいっても、その必修部分に教える側の余裕を見つけられないから、こちらも必要以上の身構えを覚えてしまうわけで、それがどうにかならないか(どうにもならないか………)大学教育の未来を憂う自分です。
具沢山の味噌汁はいい、と思います。
汁と具の比率が2:8とかが丁度良いと思うのは自分だけ?
ターンテーブルを見つけました。
一応、部屋に持ってきたのですが、
何を上に載せるか、まだ考えていません。
天気・曇り。洗濯は出来ない/体調・鼻づまりのことを書くのが疲れてきた
講義の要項を読もうとして、どうしても手が動かない。
ナニカを、納得できていないような気がする。
事務的に、なれないとも言えるように思える。
1人では無理なのだ。何が、といわれると困るのだけれども。
1人で行かなくてはならないのだ。
今やっていることは、1人では無理なのだ。
誰かが必要なのか、だれもいらなくなったのか。
変わった石を拾う。
赤い、印鑑の半回り大きめの、透き通ってはいないけれど、光にかざしてみると鈍く光ってくるような、そんな石です。
既に円柱形に加工済みなので、やはり印鑑などに使われる物じゃないかと考えているのですが、そんなものが何故、人が拾えるような場所に落ちていたのか、妙に謎です。
どうにも、生き物の体から抜け落ちたような、そこに戻りたがっているような、そんな気がするのです。
新入生のプロフィールを束ねたものを配布されました。
みんな、写真映りが凄まじすぎて、実物が来たら突っ込んでしまいそうです。それぐらいのインパクト。
思い切って小説を書くことに絞ってみようか。
そう思うことが一日に一度はあるようになると、
それが迷いなのか、願望なのか区別が付かなくなってきます。
僕は薄暗い路地の中程で、上に少し開いた空を、ただぼぅっと眺めていたい、そんな人間なのだと実感する時です。
天気・洗濯しても良かったかも/体調・喉の違和感は和らぐ。鼻は未だに。首周りに凝りを覚える
0時頃に目を覚ます。夕食を食べてすぐに眠りについたのが行けなかったのか、その後、本を読むなどして過ごすも、朝になるまで何ともなく、体が妙に疲れたので、朝食を食べないままにベットに横になる。そのまま昼に。
辻仁成氏のエッセイ集を読む。
1994年から95年にかけての映画制作に関しての部分は、
今まで知らなかった辻氏の激しさを教えてくれました。
なるほど、彼はロックだったのですか………
やっぱり、おちょくられるのは嫌いだ。
カルピスは大きめの瓶で三回も作ると、すぐに無くなった。
やはり500mlでは、そんなものなのか。
最近、水の味が悪いように思えて仕方がないので、
カルピスにして水分補給していたのですが、
仕方なしに、新たに一パック、買いに出掛けました。
本当に仕方ない事態だらけです。
この前買ってから目を付けていたフルーツオレの新作が、
既に自販機では売り切れ。
どうやら人気が出てきた模様。
やっぱり仕方なし。
天気・雨。この時期にしては強すぎるのでは?/体調・やはり眠い。それに加えて喉も違和感。鼻づまりは相変わらない。
朝から先輩の送り出し。
鹿児島の県庁にお勤めだとか。
一瞬ですけど、何て声を掛ければいいか、詰まってしまった。
その後、昨日に引き続く会議を。
今度は話さずに静観。
それでも、皆の言う伝統、という言葉には違和感がある。
彼らにとっては法律に等しいのかも知れないが、
僕にとってはツールに等しい以上の何物でもなく、
彼らにとって維持していく物なのかも知れないが、
僕にとっては作り替え、または新たに作り出していくものだと、
どうしてもそうとしか思えないのだ。
もう一押ししたら、また気分が急降下していく様な気がする。
天気・夜になって風が強くなる/体調・眠い。だれてきたのかも
言いたかったことが、言えなかった日。
言い表そうとして、無力でしかなかった日。
同じ言葉が、沢山の意味を持ててしまうのは、
僕に対する嫌がらせにしか思えなくなってくる。
カルピスを作る。
軽く飲み干す。
食券の日付を間違えたらしい。
気付かないままに食事を摂ってしまったので、
どの日に、その間違いを犯したのか、私にも判りません。
天気・照り返しが、少し眩しい/体調・やはり眠い
寮の大掃除。
とはいっても、倉庫にしまってある荷物を整理整頓するのが殆ど。
が、その中には、既に寮にいない人の物も含まれているので、その後処理が面倒。
話は変わって、後輩の箒の使い方に、少し苛っとくる。
隅々まで、とは言わないけれども、丸く掃くのは止めて欲しい。
結局、昨日回った限りでは見つからなかったARTIST JAPANの第9号は、雑誌専門のネット通販で買うことに。
Amazonで雑誌類の扱いが非常に少ないとは思っていたけれども、ソレ専門の場所があるとは、探し当てるまで思いもしなかった。
送料が少し高いか、と感じるのが難点ですが、取り扱っている雑誌の種類は多種多様なので、まとめ買いするのが一番ではないか、と考えます。
カルピス、作りました。
やはり、暑くなってきたらコレです。
貯金箱は開き直って、以前貯めてそのままだった一円玉や五円玉を突っ込みました。
しかし、これで満杯にしても、あまり意味がないような………
天気・晴れ。洗濯しても良かったぐらい/体調・昼過ぎから眠くなる
それで昼寝したら、深夜の一時ですよ、いきなり。
そりゃないでしょ、と思った瞬間です。
講義申請の手続き等を確認するために学校へ。
資料や新しい学生証の交換が一週間前だったと知り、唖然。
とりあえず、遅れた人のために事務所などで扱ってくれていたので、助かったには助かりました。
………最初の予定でも次の日に行かなくちゃ行けなかったということになるから、どっちにしてもこうなる運命だった、というところなのだろうか?
ARTIST JAPANもついでに買う。
が、第9号だけが、ない。
続けざまに寄った本屋にも、ない。
他のバックナンバーはあるのに。
………そんなに人気があるのか棟方志功?
その後、百均に行って貯金箱とテーブル椰子を買う。
が、この貯金箱が曲者で、今時珍しい、割らないと取り出せないタイプのやつだと、帰ってから使ってみて初めて気付きました。
テーブル椰子は窓の手すりに。大きくなるのかならないのか微妙な名前ですが、すくすく育ってほしいです。
天気・朝は日差しが強く、昼になるにつれて弱まる/体調・無視していれば気にならなくなる程度の症状
まだ読んでいなかったARTIST JAPANを閲覧。
横山大観、東山魁夷両者の風景画には、紙面の上からでも圧倒されるばかりです。
風呂場で同級生から、筒井康隆の虚人たちか、ガルシア・マルケスの百年の孤独を持っていないか、と訊かれる。
心理学専攻の所属にしては、登場人物の内面描写よりは、文学におけるリアリティへ挑むような現代小説を求めてきたのは何故だろう、と、食事の時にも顔を合わせる機会があったので訊き返してみると、只単に読みたくなったからという事で………………便利屋扱い、ですかな?
味方が欲しい、と思ってしまう一日。
特に何もなくても、心はそうじゃない、と判ってしまった一日。
何も起こらないからこそ、心は何も思う隙もなく蝕まれていくのだと、あと一歩で悔いてしまいそうになる一日。
天気・晴れていますが、部屋が暖まりません/体調・またもや粘膜に恐怖の感触が
もう乾燥してガサガサっていうのは嫌なんですが………
図書館に行ってきて、新刊を幾つかチェック。
寺山修司の劇団に所属し舞台に出演したことがある、人形作家の四谷シモン氏のエッセイ集の決定版を発見。
それにプラスする形でドゥルーズやシオランをチョイス。
新入生の歓迎会で、東国原知事の真似をして自己紹介をしないか、と同級生に提案される。正直、昨年は裸同然の格好でキワモノをやらされた経験があるだけに、第一印象からつまづく事態にだけは陥りたくはないのですが………。
外に出掛けたいのですが、
正直寒さが我慢できません。
それに、体力が戻っていないのか、眠くて仕方ないです。
天気・よく晴れ、よく吹きすさぶ!/体調・昨日の今日で大仕事は無理でしたね
昨日、帰ってから部屋を見渡してみて、
ふと模様替えをしたくなったので、
そうしたい旨をメモしておいたところ、
早めに目が覚めて、気がつくと大掃除を始めていました。
それで、ベットの上に置きっぱなしになっていた本の山を、物を取り除いた棚に移動させたり、テレビとパソコンを狭い机の上に移動させて何だか納得いかなくなってきたり、洋服棚を机の横に移動させたらやっぱり納得いかなくなってきたり、冷蔵庫を部屋の隅から真ん中に移動させてみたりして納得どころか着地すらできなかったり、
本当に苦労した6時間でした。
というか、長い間部屋の外で働いていたせいか、風邪っぽいです。
洋服も整理しきれていないので、何だか疲れが残る一日になってしまいました。
新入生が多すぎると事務所から困惑の声。
例年に比べて無視できないほどの上方修正が必要だとか。
今年の春は五月蠅くなりそうです。
暖房つけても、空気が乾燥するばっかりで、全く暖かくなりません。
そんな寮のある場所です。
天気・照る照る、吹く吹く/体調・9割方
という訳で、寮に戻ってきました。
振り返ってみれば、一月ほどの帰郷。
夏には帰ってこれないというのが、今のところの予定なので、
まぁ、ほどよい長さだったのではと実感。
飛行機の中で、未だに携帯を起動させる人がいることに驚愕。
おもむろにソレを動かして彼がしたのは、
富士山の撮影なんだか納得。
窓の前で体勢を変えながらアングルを悩んでの撮影で、
カシャリという音が何だか滑稽でした。
そうして電源を落として、
しばらくして再びゴソゴソ。
なんだろうと見てみれば、
富士山の撮影(2度目)なんで!?
どうも、飛行機自身がポジションを変えてきたために、新たに見えたアングルに、堪えられなかったらしい。
とりあえず3度目が来たら手首を握りつぶす予定でしたとだけ行っておきましょう。
明日は部屋の模様替えを考えています。
ついでに、色々と買わずにすませていたものを幾つか、買い込んでおこう。
天気・風がほどほど強い/体調・眠気がなかなかとれませんでした
昨日、半額でセールしていたワインをキュ〜〜〜っと飲んでしまった私がいて、
次の日、異様に目つきの悪い気分になった自分がいます
どうも、ワインが脳の活動を活性化していたらしく、体が寝ていても、頭が寝ていない状態になっていた模様。
おかげで、朝食をとった後も暫く、間抜けな姿をソファーの上で晒していました。
そんな状態が小康となったところで、墓参りしてきました。
真昼間から行くものではないような気もしますが、
他に時間が無かったので、ご先祖様勘弁してください。
時間が無かった、といえば、最近病院通いが増えてきた祖父の家にも、喘息の診断のせいで、全く行くことが出来なくなったというのも、忘れてはならないようにしとかなくては。
・・・・・・・・・また、電話しておこうかな?
本は既に郵送済み。
ダンボールに、きっちりです。
ケーキ二連撃。
昨夜は、父がホワイトデーで、そのおこぼれをモンブラン。
今日は、祖母からの差し入れということで、抹茶ケーキ。
クッキー生地がワンポイントです。
天気・静かに強く雨/体調・鼻水が気になる、口端も気になる
荷物を送るためのダンボールを貰いにスーパーへ。
ところが朝一で業者が回収するとかで、欲しい大きさのものが零。
その後、何人かの店員さんを巻き込んで、丁度いい大きさのものを一箱ゲット。
とりあえず、今晩はコレに、どういう風に詰めるかで全てが決まりそうです。
なんだか、すごく汗をかいていると、母に指摘される。
暖房がよく効いているということなのでしょうが、
重ね着していることは、悪いことではないと思うのだが。
まぁ、暖房の設定を下げる気が起こらないのも、事実ではあるし。
NHKのプロフェッショナルが火曜10時に、お引越しらしい。
来週は休みとか。
オノレ。
ここ二三日、居間に漂っていた匂いの原因が判明。
久しぶりに水をあげた植木鉢から。
どうも、何かが土に入り込んだのか、水が悪かったのか、湿っている辺りに妙な泡が付着していました。
多分、細菌類。
天気・昼ごろには本格的に雨/体調・風邪がぶりかえった模様
昨日のうちに買い物しておいて良かったと、
本心から思う天気です。
学校から戻ってきた妹も、そんな気持ちだった模様です。
NHKのプロフェッショナルは、いつ観ても素晴らしい番組だと思う昼前。
やはり、寮の部屋にビデオデッキを買い込むべきか、真剣に悩むところ。どうしようか?
サッポロ塩ラーメンに惚れたかもしれない。
スープに卵を溶くのがコツなのだ。
話は逸れて、コツは、きっと骨と、惚ではないかと思う。
小説に、本気で取り組むつもり。
リセット、とは如何に。
リチャージ、だと咆哮。
天気・晴れていて、日陰は寒い/体調・夜になってから風邪の症状が再発
祖母と、街まで買い物に。
妹のバインダーを見繕うように母から頼まれていたのですが、
昨今の大型店舗の営業方針の大改革を受けてか、文具を取り扱うコーナーが、どのデパートにも存在しない状況に直面。
お前ら、新入生達の需要は捨てたのか?
そういう訳で頼まれ事は全く応えられませんでしたが、三時間ほどの散策を経て、東京に送る分の買い物は終了。
途中、新しく出来た蕎麦屋の天麩羅や煮物の旨さに唸ってみたり(弟には、ぜひお奨めしたいと思うほどの出来。蕎麦に関しては上々、といったところかな)、やっぱり入荷の遅いARTIST JAPANを購入したり、低回転だから野菜独特の臭みを出さないというミキサーの実演販売に祖母が見事に捕まってみたり(その脇を普通に通過しようとした自分が、ちょっと恥かいてみたり)、まぁ、イロイロと楽しんだ一日でした。
そうやって帰宅した自分に、母から懇々と説教。
どうも、自分の日常態度に不安と不満がある様子。
仕事とやりたいことを完全に割り切ってしまった自分では、
やはり熱意とかが伝わりづらいのかもしれない。
とはいっても、昔のように、ただ夢だけを見つめ続けるようなことは、きっと出来ないと思っている。
夢を見なくなった訳じゃない。現実の中に見出さねばならないと気づいただけなのだ。
・・・・・・・・・・未来を具体的に思い描け、と母は言う。
見えぬ未来を思い描いたものになど、何の価値も見出したくはないと、僕は思う。
天気・暗め。すごしやすい明るさ、かも/体調・水分を、摂りすぎた、かも
昨日も感じていた、あの嫌な状態が、頭や胸や足の奥でくすぶっている気分。書いたからといって、それで何かが軽くなるわけじゃないのですが、それでも書いておかないと、字面だけになって形骸化してしまいそうな気がする。よくよく考えると、こういった日記を書くようになったのは、自分が考えていること、思っていることを出来る限り形に残したいからであって、それを思い出してみると、なんと自分が自分の思ったとおりに書き残せていないかに気づかされます! ・・・・・・・・・なんか、ざぁっとらしい、ような気がする。ノリノリじゃないと言葉に出来ない機能と、ギリギリまで追い詰めていかないと言葉にならない思索の両者が、余りにも相性が悪すぎるのかも。
コーヒーは牛乳を多めに入れないと、どうしても飲めない。
砂糖の入ったヤツは、自販機の、コーヒーの出来損ないをコーヒー以外の何かに変化させるための薬剤と考えて飲む以外では、わざわざ作りたいとは思えない。
MAXコーヒーは、よく飲みますが、やはりコーヒーと思って飲んではいない、はず。
音楽を聴いていると、どうしても体が動いてしまう。
運動不足なのかもしれない。
考えれば考えるほど、実証主義でも実在主義でも、どちらでもない自分を自覚する。ヴィトゲンシュタインは論理のように倫理を捕らえ、その反対の視点からも論理を考えることができたのだと言いたい。論理にとっての理論が、倫理に対しての慣習であり、常識であるのだと主張したい。論理に求めるべきは確実性でも厳密性でもなく、僕らを僕らたらしめている原理であると噛み締めたい。アインシュタインの理論の全ては実在論者の夢であったが、現実において実証主義的に扱われたのだと、何度でも確かめていたい。科学者が、例え、確実なる物の上に全てを築いていくことを否定され、己の信じるという想いの上に積み重ねていくしかないと知らされて、その重みに絶望したとしても、その弱さを告白していくことを、僕らは如何なる理由からも守り通さねばならないと決意させたい。
天気・夕焼けが綺麗/体調・寝不足、になるだろう
夕焼けは、夜から天気が崩れることを意味するのです。
・・・・・・・・・そんな知識を自然と思い出せてしまうほど、
大人になってしまった自分が哀愁です。
どう正座しても足が痺れてしまうように。
こらえ性がなくなりつつあるのかもしれません。
弟の後期受験。
少ない科目で一点突破を目指した弟の作戦は、果たして吉か凶か。
シーフードカレーだけ、とろみが付き難いのは、何故だろうか?
蛸や烏賊にあてがわれている魚偏の漢字を、不意に検索したくなる。
大学の講義登録が、まだ先だと知って、なんだか異様に気が抜けて、それと一緒に、一体何を自分はそこまで肩肘張って踏ん張っているのか判らなくなって、楽しいだけじゃだめなんだろうなという悲観が何処かに引いていったと思ったら、前へ前へという事務的機械的な自分が表にひょっこりと姿を現して、 問題だと思っていた何かが、心の中に重石として存在していたはずの何かが、すっぽりと消えてしまって、三日近くになります。
正直、今の状態が、良いのかどうか、それすらも判然としません。
楽、ではあるのですが、それでいいはずが無い、と考えなくてはならないというのも、多分事実だと思ってはいるのです。
考え続けなければ、問いはいつのまにか風化してしまうのかもしれません。
天気・よく晴れていたようです/体調・そういえば、口端の荒れが治ってないな
母親が、何らかのイベントによって夕食不在。
懇親会、だっただろうか?
ここでも詳しいことを聞いていない自分がいる。
タイトルにも明記したように、
口端がきれて一週間近く、未だに瘡蓋ができたままで、
治る様子がない。
何かにかじりついたりする時に、ちょうど唇を引き止めるように痛みを訴えるので、気になって仕方が無い。
眠りに付きそうなピークが、午後十時前後と、午前二時前後に存在するらしい。
なんとも、妙なリズムがついてしまったと、ねぼけ気味の頭で思う。
天気・寒い、薄暗い、なんか空気悪い?/体調・とりあえず、マスクしておく
咳は止まっているのですが、どうも心配、と母が言うもので。
録画の撮り置き処理の続き。
アマゾンの遺跡発掘第二段に、年を忘れて興奮。
その規模の大きさに、案外誰も気づかないものなのだな、と、不思議に思う。
木がある方が、より文化の発展も早いように思うのだが、同じ森林国家の古代日本が、同時期の中国と比べてパッとしないのを思い浮かべるに、最初から開けているのが有利なのか、それとも木では石にかなわないのか、はたまた、木の文明では歴史として残りづらいのか?
最後の可能性が妥当であると願わずには、いられない。
父親外出。
どこにいったのか把握していない己が一人。
聞くタイミングを逸した自分が気にかかる。
兄弟三人、興奮すると饒舌になる癖があるらしい。
嫌な共通点だ。
天気・洗濯物は、ほどよく乾いていたようです/体調・鼻をかみ過ぎたのかもしれません
見る暇の無かった録画分のバラエティ各種を急ピッチで消化する。
深夜枠の作品は、地方ならではの時間差でお送りされている為、石原良純の髪型に違いがありすぎるのが、妙に目立ちました。
様々な人が訪れる一日。
昨日の魚、近所に配りまくるほどの量があったらしく、そのお礼として、空飛ぶタマネギなるものを戴いたり(これはサラダにして夕食に並べました。非常に甘い品種らしいのですが、独特のヌメリが印象的な一品でした)、購読をやめたはずの新聞の配達所から刺客がやってきたり、祖母がフキノトウの一品を持ち込んできたり(ちなみに母いわく、味付けに難があるとか。祖母もそれなりに年を取ったということなのだろう)、横になって休息を取ろうとする母を、そのたびに何度も叩き起こすチャイムの連打が、これまたやっぱり目立ちまくりでした。
ちなみに、
こちらでは「僕の歩く道」が、放送されていたりします。
天気・妹が日焼けするぐらい/体調・葛根湯が必要なぐらい
朝、起きてからしばらくが、一番体調が悪いみたいです。
咳は止まったのですが、鼻水だけが然程改善していないみたいです。
畳の上に置いていた本を、妹の(元は弟が使用していた)電子ピアノの上に移動させる。
両者共に学業に専念し始めてからは、殆ど弾かなくなったピアノですが、小さいころにそういった機会を得られなかった私には、このような楽器に対する未練のようなものが、今も尚、心の片隅にへばりついている気がします。
音痴が治りつつ言われる様になったのも(それ以前は、それはまぁ、ひどい言われようで・・・・・・・・・)大学に入って以降で、カラオケに興味を持つようになったのも、此処二三年になってからで。
なんだか、貴重な可能性を失ってしまったような、単なる気のせいのような、そんな切なさを覚える事、しばしばなのです。
父親が釣りに行き、それなりの成果をあげて帰ってきました。
腰を手術するほどの惨事になってから、久方ぶりの新鮮な魚が並ぶ食卓だったように思えたのですが、家族の反応が、そうでもないように見えたのが新鮮でした。
天気・風がぁ!/体調・膝がぁ!
本屋へ強行。
で、自転車に対し、無慈悲な向かい風を受け続け、
ほっぺたを日焼けしました
いえ、お風呂に入っている時に、なんだか痛いなぁ、とはおもっていたのですが、鏡を見て、痛い辺りの皮膚が綺麗に真っ赤っかなのを確認して、今年初めての日焼けであると認識したのであります。
癖で顎をさする時に、微妙な痛みがあって、ちょっと気になります。
チェ・ゲバラの著作が二冊、森本哲郎氏のエッセイが一冊、シェイクスピアが四冊、といったラインナップで購入。
掘り出し物かもしれないと思っているのは、少し前、ウェールズ賞に選ばれたものの、受賞拒否したことで話題となった数学者が解決したとされているポアンカレ予想に関する新書「ポアンカレの贈り物」これは上記の出来事よりも前に出版されたものなので、未解決問題として取り上げられています。小説形式なのも気になる点。
父親は明日の朝、釣りに行くらしい。
学校の科目登録は、まだまだ先だということが判明。
教えてくれた人に感謝の意を。
高校時代に来ていた私服を洗いなおす。
まだ着れる、というところが、ちょっと微妙な心境。
録画していたテープが、どれがどれだか判らなくなってきました。
早く見てしまわないと・・・・・・・・・
人の限界が、どれだけ低いものであったとしても、
それは、人に対する無条件の信頼を損なうものではない。
人の意思の出発点は、いかなる限界によっても制限できないのだ。
その終着点が限界に左右されるという点で、信用するには、余りにも値しない、というのも、もちろん正論ではあるのだが。
天気・日差しが眩しい/体調・処方薬、きれる。頭痛が少しずつ
昼過ぎから少しずつ痛くなってきました。
どうにもこうにも、薬を飲まなくなった反動、とは、ちょっとちがうようです。
最近、弟と妹が、なんだか倦んでいるような気が。
疲れたのか、兄と生活するのに疲れたのか!
・・・・・・・・・・なんとなく、自分が原因のような気がするのは、己に心当たりがあるからなのかそうなのか。
返事が胡乱になっています。
そろそろ、怒られるかもしれません。
学校への授業申請、なんだか行く気が起こりません。
やんないと駄目なのは、判っているんですが。
天気・昨日の雨と、昼からの強風/体調・咳、だけが治らず。鼻づまりも改善せず。
少し遅めに起きるのが日課になりつつある毎日です。
久しぶりな気がする読書。
最近は、そこまで手が回らず。
そういって読んだのが多次元に関する物理的・数学的解釈の新書だった時点で、いい具合に頭がゆるんでいるように思えます。
そうは言っても、やっぱり漠然とした不安があり・・・・・・・・・
大学生として、私は、やはり、失格じゃないかな、と、少し軽いタッチで鬱になる、そんな自分がいたり。
重大なのは、大学に対して、己の中の価値が、そんなに高くないということでしょうか?
いつから、こんなに執着の少ない人間になってしまったのか。
いずれにせよ、入れ物に、興味は、ありません。
天気・暖房は使わず/体調・下痢。少し貧血。
ヨーグルトと整腸剤の相乗効果に翻弄されそうになった本日です。
腸にまわったらしい風邪の菌に対しての処方が整腸剤だったのですが、朝夕二回のみの服用という使用頻度に恥じぬ強い効果を発揮してくれました。
おかげでトイレの消臭剤が一目盛り無くなりそうです。
マスクをした跡が赤くなっている模様。
ワイヤーみたいな形状保持機構がやりすぎなのでは?と思う。
そういえば昨日、体験入学への出席で疲れたのだろう父が昼寝し、その、どちらかといえば大き目の鼾をバックサウンドに本を読んでいると、不規則に三十秒ほど息が止まっていることに気づきました。
いわゆる睡眠時無呼吸症候群なのでは!と、さっそく母に報告。
その返答。
「大丈夫、息が止まった時は起こしてるから」
いやそういうことじゃないと思うんだけど?
ふざけたりするのは大丈夫でも、嫌がらせに繋がるようなことはNGだと気づく。
なんとも自分勝手な基準だと思ったけれど、生理的なものなら仕方ないかと納得する部分もアリ。
天気・少しずつですが、暖かく・・・・・・・・・?/体調・やはり薬が効いていて、なんとか?
今日、妹の中学校、体験入学があったのです。
が、寝ている間に置いていかれました
前々から同行したいと思っていたのですが、
どうやら起こす暇もなかった模様。
いや、もしかすると喘息を気遣ってくれたのかも・・・・・・・・・・?
ほぼ入れ違いで目を醒ましたので、
とりあえず遅めの朝食を取って、
洗い終わった洗濯物を干しまして、
久しぶりにレコードを持ち出したら、おぼろげと化した使い方に四苦八苦したり、
百均で購入したノートや各色ボールペンの使い心地を確認したり、
・・・・・・・・・まぁ、つまり、暇を持て余していました。
昼過ぎに帰ってきた両親と妹の、お土産代わりの昼食弁当が、それなりに美味しかった以外は、特に気を引くこともなし。
やはり、臨場感が重要なイベントだと思う私。
電話が煩い。
いい加減、番号変えたほうがいいのかもしれない。
電話なんて、こちらから掛けるもので、かかってくる物じゃあないと、ボクは思うのですがどうでしょうかねぇ?
天気・風はあるけれども、日差しは温い/体調・熱があり、咳も改善の兆し無し
熱を測ってみて、七度六分と出たときには驚きました。
普段から体温が高めの自分でも、さすがに七度を超えることは無く、
やっぱり風邪が入っているのかと、なんともいえぬ思いです。
そんななか、妹は学校に行ったらしく、正直、完全に風邪を治してからがいいんじゃないかと思ったりして、案の定、帰ってきたら八度台の高熱でダウン。休みと学校を一日交代で繰り返しては、治るものも治らないと、少し呆れてみる所存。
母親の誕生日。
ひなまつり様のケーキに誕生日カードを差し込むだけなんて、
いくらなんでも忙しすぎだぞケーキ屋!
新鮮なキャベツと大根を、父が持って帰ってきた。
・・・・・・・・・異様に濡れているのは何故?
天気・車の中がヌクヌク/体調・まさかの事態に
なんと、喘息になっていたことが判明。
確かに咳が出るし、痰もからむなぁ、とは思っていたのですが。
初めてスチーム薬を吸わされました。
・・・・・・・・・なんともいえぬ、あの疲労感が妙に後を引きました。
処方された薬の量も半端なく、家に帰ったらマスクをさせられて、
なんとも元気の有り余った病人の誕生です。
やっとベルトを購入。
皮だと、またボロボロになってしまうので、今度はナイロン製の物をチョイス。長さの調節とかしなくては。
妹が完全に眠りのリズムを壊している模様。
昼に眠っていたので、夜が眠れないのだとか。
もしもの時は話し相手でもしてあげると言っておく。
わざわざ来るとは、思えないけれども。
















