天気・空気が乾燥。寒いのに、厚着すると躰がムレテクル/体調・熱ぼったい
寮に住む先輩が転居するので、
その送り出しをする、予定です。
・・・現時刻で、未だに連絡がありません。
今日一日、しっかりと寝てないので、
そろそろ頭が限界です。
はやく荷造りして、エールを切らせてください。
・・・・・・・・・夜ですけど。
喉が渇いていないのですが、
体中が熱を帯びて、ドロドロしているように感じます。
疲れは感じないので、体調が悪いわけではないと思うのですが、
気を抜くとボーっとしています。
天気・冬らしい気温でした/体調・親指が痛い
どうも、寝ているときに寝返りを失敗したらしく、
起きたら親指が突き指したみたいになっていました。
入力は問題なのですが、マウスが持ちづらいです。
妙に高級感溢れる野菜ジュースを発見。
商品棚から取り出さねば判らない100%表示。
野菜滓が残らないタイプは、初めてかもしれない。
で、その野菜ジュースを昼飯代わりに買い込んだのは、
再びBOOKOFFに出掛けたついでであって、これで今月自由に使えた分のお小遣いは無くなりました。
・・・・・・・・・使い切る事なんて、この3年間でも初めてだったり。
朝シャンしました。
あまりの寒さに湯冷めするかも、と思っていましたが、
案外平気。
やっぱり今年は暖冬なのかも。
百均のスリッパが、ひと月足らずでボロボロ。
やっぱり、こういった所でケチっても仕方ないと再認識。
実家に帰ってから馴染みの店に行くことを予定に入れておこう。
天気・朝は曇っていて、夜は晴れ渡っている/体調・偏頭痛。眠気が痛みを帯びている様
朝方に食事を取って、そのまま就寝。
食事中に、件の連絡不届で相談が勃発。
機嫌、少し治る。代償に完全に疲れ切って眠る。
夢は見なかった。
布団がぬくくて仕方なかったけれども。
夜になっても、今日は特にすることはなく、
今の内にもう一度眠りにつこうかと思います。
お休みなさい。
天気・月が真上にあるのが珍しく思えた/体調・眠りが浅い、野だろうか?
昼寝をしたのだが、夜になるにつれて眠気に耐えられなくなり、
そのまま眠っていたら、
2時間後に叩き起こされた。
何か用事でも忘れていたのだろうか、と、慌てて起き出してみると、
企業面接の適性試験への手伝いを即、頼まれた。
とりあえず、目を覚ましたばかりの人間に考えさせる事ではなかったな、と思っている。
加湿器を買おうか、と考えて3年目。
今年も買わずにシーズンを終えてしまいそうな気がする。
髪の毛が落ち着いた、と言われる。
只単に、そこまで寝てないから寝癖が付かないのだと思っている。
・・・・・・・・・それを抜いても、癖が取れてきた、か?
天気・朝起きたときは地面が濡れてました/体調・すぐに手足が痺れる
夜に余り眠れなかったので、明け方から昼まで眠りなおす。
今期の学校生活も終了したので、ちょっと甘えてみる。
買い置きしていたサンドイッチのパックを開けたときに、
妙に薬品臭く感じる。
味自体は普段通りだったので、鼻の詰まりが治った影響かもしれない。
人間関係で躓きに近いことが発生。
近い将来の計画に於いて重要な案件を当人から、数回の機会が在ったにもかかわらず、与えられておらず、人づてに聞かされる羽目に。
大切なことを教えられないという事実は、僕自身の人間判断においては重要な評価基準なので、ちょっと相手を疑っている。
そこまで気にすることではないのかもしれないけれど、モチベーションには充分影響が出そうで、その当人を中心とする計画を遂行できるかどうか、いまいち自信がない。
計画を立てたら即実行(決・即・行)がモットーな私ではあるけれども、他人が関わる以上、在る程度の準備期間を間に置くのですが、それが自分にとって良い方向に進んだ記憶が無いのは、どうも自分だけストレスが掛かっているようで嫌だ、と思う。
天気・上弦の月が薄く曇っています/体調・いきなり下痢です。驚きました
昨日に続けてテスト。
思ったよりも説明になってしまって、自分の意見らしく無くなってしまったのが心残り。説明ぐらいは誰だって出来るのだから、在る程度は自分の自由な視点を織り込むべきだったか?
しかし、感想というものは未だに不可解な要求だと思う。
誰かを美しいと言ったとき、それが主観・客観のどちらであろうとも、それは事実なのであって、人それぞれに於いて相対的に変化するような評価ではないと思う。例え、別の誰かが美しくないと言おうとも、美しいと判断された何かを保持しているのは確実ではないだろうか? そしてもちろん、ここで幻覚などの可能性を持ち出すのは前提の事実を脅かすだけで問題の解決にも消滅にも関わっていないと思う。
ともかく、僕に分かる事実を羅列することは出来るけれども、それが感想なのかといわれれば、いつも黙り込むしかないのだ。例え対象が、自分自身のことであろうとも。
ココナッツミルク入りの缶コーヒーは、飲んではいけない。
自分へのメモとして。
ARTISTS JAPANを買う。
生協に並ぶのを待っていたのだが、第2号の大観まで出てしまったので、行きつけの本屋で購入。定期購読を申し込む予定。
ちなみに、自分自身は国内外を問わないタイプなのですが、どちらかというと国内作品の方が性に合うらしい。明治以降の作品が何故か好きなのです。
人間は物事を複雑化する把握方式をとる生き物である。
言い換えるなら、人間はカテゴリーを生得的に保持している。
カントの発想は非常に素晴らしいモノだと、僕はこの点で思う。
さらに、人間は定められたルールに反逆できる生き物である。
例え現実に打ちのめされたとしても、理想を掲げられる強さが、
ここにあるのだ。
ところで、連絡されるべき事項が、その直前まで連絡されないという事態が夕食中に発覚した。
やっぱり、打ちのめされたら暫くは凹みたくなる人間の弱さも又、
ここにあると思う。
何かのパスワード
忘れてしまった。
それを思い出そうと頭の中を探すのが、
もう、
メンドクサイ。
それに、何度か鍵をいじってみたら、
どうも、パスワードだけの問題じゃ無いみたいで、
もう、
どうにかしてくれ、という気分。
・・・新しい鍵でも作り直すか?
天気・思ったよりも安定/体調・水分を摂りすぎた?
初めて自販機のスロットが揃った。
三十秒という制約さえなければ、
百三十円のスポドリに手が伸ばせたのに、
気がつけばコーンスープが両手に二缶という恐怖。
テストが一つ。
僕らの限界が問い続けることに定まっているのならば、
その答を在る物として追い続けることは無意味だろうか?
問いを深く掘り下げていったのが、哲学史の流れだと思ったのは、
私だけなのだろうか?
哲学と科学は、まさにその点によって乖離したのではないか?
僕らの知らないことは、知らぬままに存在しているわけではない。
それが客観的に可笑しいとしても、その客観に、僕らは永遠にたどり着けるわけがないのだ。
想定することは、現実には叶わないのだ。
BOOKOFFのキャンペーンに応募する。
今日、投函した物で6通目。受験シーズンは店内が、かなりグレードアップしていると思うのは、僕の勘違いだろうか?
その分、まさにその分だけ買い物量が増えたのは、僕の責じゃない。
共同浴場の壁タイル上方が確実に黴びているのを発見。
次回の掃除当番の際には、是非洗ってみたい。
毎年悩まされている季節の変わり目に襲いかかる粘膜の乾燥期が、今年も終了した模様。
実家から戻ってきた途端にヤられたので、荷物を元に戻しながらクリームを塗っていたのが悪夢でよみがえりそうです。
天気・これから曇ることになる/体調・指の皮が象のようで
批判にしかならない、と思う。
この数ヶ月。
いや、それ以上前からだろうか?
書き記すという行為が、
僕にとって、何も書き残せていなかったことに気付いた。
何を言っているのか判らない人もいるかもしれないけれども、
正直に言うのなら、
僕は書き記したいと思っていた感情をこそ、
理性的な、理論的な、そんな言葉の表現で隠してしまっていた。
自分が、その時その時をどう暮らしていたのかも、
それに対してどう考え、思ったのかも、
書くことを怠ってきたし、どこかで書き残さないようにしていた、そういう風に感じた。
だからこそ、今書かねばならない、そう思っている。
ここしかない、
そう、ここしかないのは事実で、決定しているのだから、
僕は逃げることは出来なかったのだ。
歩み続けるという行為によって、僕は逃げていたのだ。
今、僕は僕に対して、いやしてはならない傷を、深く刻み込まなければならないのだ。
心配していると思う1人の仲間に、
今も見ているなら、
もう歩いて良い、
そう言いたい。それしか言えないし、届かないのだと思っている。
















