天気・晴れていても暗め/体調・九時間睡眠で、それでも眠くなってきます
私達は、頭の中で言葉にして何かを想っているわけではない。
言葉は、私達の肉体的・精神的な縁/淵を司る何かである。
天気・お昼過ぎは全て夜/体調・鼻をかむ度に血が出る
僕は言葉から排除される。
言葉は、そのままで既に僕を裏切っている。
「社会に排除される」とは、どういう事なのか?
いつかジャパネスク・ホラーについて、
語らねばならない時が、必然的に来るような、
そんな気がする。
天気・強風で落ちてきた木の実が直撃する/体調・鼻の中が堅い気がする
ライトノベルにおいては、死はテーマではなく、出来事である。
言い換えると、死は歴史的ではなく史実的でしかないモノとして扱われている、ということである。
自然の中で、種の影響力は、種を構成する個の影響力で診断されている。それ故、人間は此処まで増殖した、と考えるべきである。
ヒトは、個では余りにも脆弱で、群れとなったとき「集団」という名の怪物に進化する。ここで、ヒト以外の動物は群れを本能的に作り出し、同じレベルで役割分担を行うが、ヒトは本能的に、文化的な群れ=集団を作り出し、役割分担を行う。ヒトの本能は、そもそも文化的と呼んでいたものと同じものなのだ。
















