天気・晴れ。これで見納めの2005年/体調・冷えます
今年最後の日記となります。
寂しいのは、そうなのですが。
パンとラーメンで生き延びる生活が続いています。
死なないとは、思うのですが。
本は良く読んだのですが、
書評は、余り書けなかったな、とは、
彼の反省です。
さて、来年はどうなることやら・・・
天気・最近、空を見上げてないなぁ・・・/体調・左足が痺れたりした
誰も何も言えないことと、
誰にも何も出来ないことは、
対応することだろうか?
天気・雪が降るかな、と思ったり/体調・眠ろうと思えばいくらでも
降るかなと思っても、降らないことの方が多いのです。
そんなもんです。
ポタージュスープには飽きました。
十袋が、ビニ袋入り、というのはどうか、と思います。
故郷へ帰省する人々が増えてきました。
どんどん言葉数が減っていきます。
独り言は、いつも通りなのですが。
天気・風は少し弱く、なった?/体調・練乳は、おいしい
買い忘れていたパンの付加物を買い込む。
ジャムと蜂蜜を数種類。
これで、年末年始の食堂休みをしのげるはず。
・・・たぶん。
村上春樹は、
その作品の発表された時代の、
二十歳前後の青年達と同じ立場で、
作品を描いている、
そういうことなのだと思う。
自分の立ち位置に関して
人には、その人の能力を最大限に引き出す立ち位置があるはずだ。
自分の場合には、それはアドバイザーに近いと考える。
それは、自分の価値観などに沿って評価するのではなく、被評価者の成してきたことが、彼らの生活している社会において、どのような方向性や結果を生み出すかを、しいては将来、どのような立ち位置において人生を進むべきかを、より適切な表現を用いて説明する仕事であり、立ち位置だろう。
この立ち位置は、人に使われる立ち位置である。
故に必要、かつ重要になるのは、使う側の人たちからの信頼であり、信用ということになる。
この点において、私は致命的だろう。
如何に言葉を駆使しても、充分なソレを、求めている形で手に入れたことがほとんどないからだ。
私自身のズレも原因だろうし、理想が高いのかも知れないとも思う。
僕は、非常に貪欲だろう。
他人の役に立ちたいと、その成すことによって信頼を勝ち取りたいと思って尚、自分の人生を豊かにしたいと考えるからだ。
天気・時間が経つごとに風が強く/体調・目頭が熱っぽい
布団干しました。
なんだか縮みました
罪を許すことは出来ない。
罪を感じ取ることしか出来ない。
それだけでも出来るからこそ、人なのだろう。
天気・曇っていたので布団は干さず/体調・ちょっと食べ過ぎた
年末年始の食材の買い込み。
とりあえず、生き延びることを念頭に。
どこかに旅行に行っても良いのですが、
読みたい本に、いつも以上に埋もれたいので。
未完全ではあるが、不完全にしかならないかもしれない。
だから、どうすればいいのかと言われても、
まだ、私には答えられない。
そうであったとしても、困らないようにも感じてしまうのだ。
それは、たぶん間違っているはずなのに。
天気・餅日和/体調・眠りたくないが、仕方ないです
クリスマスですが、
そんな予定はありません
文句はありません。
未来しかないというのは、
生きることしかできないというのと同じくらい、
悲しい。
天気・室内設定26℃/体調・唇以外、大丈夫
とは言っても、起きるときの倦怠感は、
未だに何とも言い難いものがあります。
上手く言いたいことが伝わらないので、
ちょっと不安定。
最も、これ以上傾くことはない、かと。
批判するもの
自分は、社会を否定する人間ではない。
しかし、社会がその在り方を間違いで満たしていく限り、
それを傷つけていく者になる、と思う。
絶対に報われるはずがない。
が、見逃せるような勇気を持てない。
可能性と主体性について
可能性自体を予測して現実の判断に生かすのは正しい。
しかし、可能性が、ただそれだけでは意味も価値も持たないことを、
常に念頭に置かねばならない。
可能性は、現実になって初めて、それらを持つのだ。
主体性に疑問を持つ。
それがあることにではない。
それを疑うほど、それについて考えているわけではない。
しかし、それを中心に置いた教育方針は、正しいとは思えない。
自発的?自主性?リーダーシップ?
人という物は、既にそういうものではないか?
それは、意識されていいものなのだろうか?
ただ単に、人を孤独にするだけのもののように、
感じはしないだろうか?
天気・強風吹き荒れます/体調・起きたときが何故かだるいです
近所でお祭りがありました。
広島風お好み焼きと、
大判焼きと、
たい焼きと、
大阪焼きと、
締めて1200円使ってみました。
一度は、やってみたかったモノで、つい。
たぶん、もう二度とやりません。
未来を見通すよりも、
現実を選び抜いた方がいい。
天気・日差しが暖かく/体調・緊張の糸が外れたのでしょうか?
舌先の痛みは、いつの間にか引いていました。
ここ二三日は、眠りが足りないのか、というほどの疲れ気味。
緊張していたのが、やっとほぐれてきたという感じです。
自分には、どうやらリーダーとしての役割は合わない。
仕事をこなす能力が、半分ほど低下するように感じる。
慣れていない、では済まされない。
天気・暖房消しても寒くはない・・・?/体調・12時間眠りました
気温に関しては、私の思い過ごしだったみたいです。
氷点下だったそうですね、此処。
夢が物騒で堪りませんでした。
なんで脱獄して放火せねばならないんだ?
リアルな生活で、少しへこむ。
そんなこともある。
天気・頭に来るような/体調・右上腕が筋肉痛
昨日は、
鍋を作りました。
ですので、疲れ気味な今日でした。
人を使うよりも、人に使われる方が、
やっぱり気が楽だと思いました。
求めるよりも、求められたい。
他人には、求められたことをする。
自分には、やりたいことをする。
どちらが優先事項なのか。
まだこの二項だけでは未完全なのか。
天気・午前中が一番良い気温です/体調・起きるときに頭痛
予め、明日の準備をしておく。
もっとも、明日も準備するのだが。
小説、書き出しはできたけれど、後に悩む。
出来なかったことを悔やむことはあるだろう。
それでも、出来たことを誇りに思って死にたい。
僕らが残せるモノは、そういったことだろうから。
天気・窓がカタカタ/体調・自転車の調子におののく
そろそろ年末を見据えた準備を始めようかと。
そういえば、小説かかないと。
損害賠償請求権。
いえ、ちょっと言ってみただけですが、何か?
手の届く範囲は、
具体的にどのくらいなのだろうか?
天気・空気が冷たいのが癪/体調・眠たいのを我慢する
頭のギアが働かない感じがする。
回転数はいいので、どこかが空回りしているのだろう。
何か、とっかかりがほしい。
もしくは、とっかかって、休息がいるのか?
個人の歴史は存在するのか。
それに個人は立脚しているのか。
個人の歴史は団体の歴史と如何なる関係を持っているのか。
天気・日差しだけは一人前/体調・布団が熱く感じられる
再びネット切断の悪夢。
またもやサーバーの破損か?
という訳で、日記のみ。
毎日書く事を念頭に置いていると、
こういうときは非常に困るのです。
天気・月が肥えつつ高く昇ります/体調・暴れそうになった
なんだか、
心の中で嵐です。
いろいろと頭に来ているのです。
そのうち、誰かなぐっちゃうかも。
・・・てへ。
いや、冗談と言うことにしておこう。
そうとでも言わないと。
天気・曇りでした/体調・熱が籠もってます
昨日は本に熱中しすぎて日記を忘れていました。
時には。
今日は講演会。
地図関連ということで楽しみにしていましたが、
ばりばり建築会社関連の話をされ、ちょっとブルー。
心は、何事もなく狂うのだろう。
天気・月が薄い・・・?/体調・いつも口が渇いている・・・?
ベットから身体を引きはがすような目覚めでした。
よく眠れているはずなのに、何故でしょう?
夢も、まだ疲れるタイプのモノばかり。
昼寝したときには、号泣していた憶えあり。
私とは違う私が、
この世に、たくさんいるということを、
知らなくてはいけない。
当然と思ってはいけない。
天気・三枚重ね着でも寒い/体調・夜更かしできません
人がよく訪ねてきました。
話をするのは、やっぱり面倒ですが。
人に会うのは、やっぱり楽しいですか。
天気・夕方が暗いです/体調・目がしょぼしょぼする
お気に入りの小説サイトが、
このたび大改訂作業を終了させたということで、
今までのソレと比較しながら、読み込んでいます。
だから目がしょぼしょぼなのです。
夜更かしはしていないんです。
・・・朝もすごい早起きで、逆に困るぐらい。
なんだか、変な感じです。
ゲームを現実と感じることと、
現実をゲームと見なすことと、
その二つに差があるのだろうか。
現実と仮想の一体化と見ると、
リセットする人よりも、しない人の方が、すごく気にかかる。
救いが感じられない。
リセットできることよりも、
ソレをゲームの当事者が出来るという事実の方が重要のだろう。
「やりなおせる」ことは、人生に関して非常に大切な態度のはずだ。
仮想はルールの不完全な現実である。
言い換えるならば、選択肢の少ない現実である。
ルールと、その結果の蓄積、およびフィードバックの連鎖が、
時間軸を生み出していく。
まさにそれが仮想と現実の差として語られている理由だろう。
現実が生まれた時からのゲームだとしても、
それは、この現実の価値を全く否定しない。
(現実の実在を否定するに留まる。実在、という言葉は別の何かにするべきだろうが、今は思いつかない)
天気・朝だけ雨、後は晴れたり曇ったり/体調・服三枚で防寒
一度眠ると、夢を見終わるまで醒めなくなりました。
昼寝のつもりが、夜だったりするので、
ちょっと問題かも・・・
科学は世界の在り方を描く。
哲学は世界との在り方を描く。
「証明」について
証明することは説明することに他ならない。
それは、考えることなしに行われる動作であり、
高校数学のソレは、ただの煩わしさしかもたないのも、
それが理由なのだろう。
証明せずには、真理を伝えることは出来ない。
しかし、伝えることに意味があるのかと言えば、
私個人は、きっと意味を感じない人間なのだろう。
こういったことに関しては、私だけの問題ではないだろうが、
こういった意味の欠落が、私の中のどこかで起こっていることが、
人とのずれを引き起こしている可能性が、
非常に高い。
天気・頭が寒い/体調・耳掃除が上手くできない
ニーチェが読みたくなる授業を受けました。
何事も、触れてみるのが、やっぱり肝心、と言うことで。
例え知らなくとも、
想像が出来る、ということは、
〜が正確である、という事に対し、
どういった問題を投げかけるのか?
天気・案の定、雨です/体調・首に違和感
何も考えずに一日。
時には。
ただ受けるだけの一日。
天気・昼になると曇る/体調・舌先が痛いし、真っ白け!
真っ白になったのは、飴の舐めすぎが原因かと。
ただ、その先が痛いのは、何故かよく分かりません。
痛いと言えば、唇のカサカサも、ここ数日、酷くなるばかりです。
個を見分ける行為は、その個性には基づいてはいない。
個が如何様にも変わりえると考える場合である。
なお、この否定は、未来の可能性の否定に他ならないだろう。
「何にでも成りうる」という考え方自体が、間違っているのかも知れないが。
天気・久方ぶりに雨の予感/体調・寝ぼけながらも自転車をこぐ
目がぼんやりと寝ていた状態で授業を受ける。
眠ることは無かったのですが、
何時眠っても、何の不思議もなかったのが恐ろしいです。
最近、夢が破天荒すぎるのも原因なのでしょうか?
過去は過ぎ去った現在なのか。
手の届かないモノと見ていいのか。
知識ではなく、想起するだけのモノなのか。
過去の積み重ねの上に現在を置いて大丈夫なのか。
「無」に関連して
無意味は無価値ではない。
無意味でなくては価値を持たないモノがある。
しかし、その価値が認められているとは、限らないだろう。
天気・陽が低いのがつらい/体調・お腹の調子は戻りません
十二月になりました。
何か大きいことがしてみたくてたまりません。
何か大きいことがしてみたくてたまりません。
何か大きいことがしてみたくてたまりません。
しつこくてたまらないんです。
怪物かどうかを決めるのは、
それが何を求めているか、何故に求めているか、にかかっている。
実は何も求められない、それが分かりきったことであるとは、
ちょっと言いたくない。
愛があるだけじゃ駄目なのだ。
愛が見えているだけでも、感じ取れても、分かっていても、だ。
愛せても、愛されても、たぶん駄目なのだ。
それだけでは、愛が容易に拒絶され、破棄される理由が、誰にも分からなくなってしまうのだ。
















