天気・昼になると薄暗い/体調・寝る時間を調節中
しゃきっとしないといけない。
しゃきっと。
違いがあるだけだ。
差があるのではない。
ソレがわからないからこそ、
そこに争いがおこるのだろうか?
不足が嫉妬を生むのか?
充足が蔑視を生むのか?
かなり単純な問い。
天気・悪くはない、です/体調・腹をこわしました
ここ数日、
現実で楽しすぎて、
ネットに戻って来られませんでした。
気づいたら書いてなかったのでびっくりです。
天気・途中から曇るのが嫌/体調・チョコの何かに反応
いくつかのチョコが実家から送られてきたのですが、
どうも、どれかに反応してしまい、
この前から蕁麻疹が出ています。
何度か日記にも書き込んでいることではあるのですが、
改めて書かないと気が済まないぐらい、
嫌な状況です。
顔がクリームみたいな感触もあり、なんだコレ、という感じです。
向上心を肯定せねばなるまい。
あまり、いい気はしないのだが。
それは、単純すぎるという事もそうなのだが、
あまりにも身勝手すぎる、という事が、
どうにも捨てきれない思考だからだろう。
見ているのが、つらい部分では、ある。
天気・確認していません/体調・よく眠れます
ゆったり。
話すことが、とてもたくさんだった一日。
話疲れ、というところでしょうか?
天気・夜の冷え込みは暖房でカバー/体調・・・ダニでもいるのか?
寮でやる劇の話し合い、とか。
外から傍観することにします。
楽しんで楽しみまくります。
高級感漂うチョコを買いました。
芳香剤の味がしました。
恵み
理解者じゃなくてもいい。
僕に、僕の人生に、正面から向かい合って、
僕がなしえたことを(たぶんそれが幸福であってほしい)証明してくれる、証言者がいることが、なにものにも勝る恵みであると、僕は宣言する。
僕が示し得るのは、たぶんそれだけしかないだろうけれど、既にそれだけで幸せなはずだ。
天気・あまり良くなかった/体調・体中がかゆい。蕁麻疹か?
語学をやろう、と思ったが、どうにも手が動かなかった。
そういう日もある
と考えることにした。
過去に戻っても、僕は全力で繰り返すだけだろう。
どんなに正しい計算をしていても、間違わない理由にはならない。
天気・外に出ていないので知りませぬ/体調・本調子、でいいかな?
抱擁は世界共通語である。
これに勝る言葉はあり得ないだろう。
あぁ、温もりがほしい。
手をつなぐことは、
ただそれだけで、誰かの救いになる。
その時だけ、手は私から独立した救世主となるだろう。
天気・朝ご飯を食べに行くのがつらい/体調・チョコを食べ過ぎると眠れなくなります
授業中に眠くなるのは、やっぱりいけないことだと思う。
本ばかり読む。
そんな季節。
アニメのOPは、
中身よりも気合いが入りすぎていると、
最近、
よく思う。
眠いのは君だけではあるまいに・・・
全ての境界線は、
その対照を拒否することでしか生まれない。
認めることが出来ないからこそ、そこに線が引かれるのだ。
しかし、すべてに対して線を引いた、その先にあるのは、
居場所にすら線を引き、どこにもいなくなった自分だけだろう。
境界線を引くことは、完全すぎる平等化を導くだけだろう。
一つの信念を持つことは、
論理的な矛盾をはらまない思考を持つこととは、全く関係しない。
当然ではあるが、気づきにくいし、勘違いしやすいだろう。
そもそも、思考は論理的・体系的にはなり得ない。
追いつめられたときに、割り切れる人間など、答を得られる人間など、絶対にあり得ないのだ。
天気・あまり明るくなかったです/体調・右肩が固い
目が痺れている感覚あり。
速聴に、挑戦してみたい気持ちあり。
チョコレートの口溶けがたまりません。
メールの整理終了。面倒でした。
傘が大量にありすぎて、困っている人を見ました。
正しさについて
正しさにはレベルの違いがある。
宗教はすべて正しい。
しかし、人を幸福にする、という点において、
その正しさは未完全であると言うほかにない。
宗教間の争いは、そういった意味で必然である。
なぜなら、人の一部の幸福を否定しあうから。
「そうであってしかるべきである」
この前には、正しいと間違いは、その価値を失うだろう。
何であってもいいのだから。
正誤の判断は、必然の前に効力を失うと言ってもいい。
もちろん、それ以上の視点が、存在してもいいだろうが。
何をやってもいい、は不成立である。
やって善いことと悪いことの区別が無くなるだけである。
他人の毀誉褒貶を拒否できないことと同意であり、
そう言った意味では、犯罪者に弁護は不可能である。
正常者と異常者の見る世界は、きっと一致しない。
でも、どちらも見ることが出来る、理解できる人は存在しないだろうから、それを区別するのは何なのか、考えておくべきである。
気がついたら、壁の中、という可能性だってあるのだ。
天気・買い物が楽しめる空でした/体調・甘い物がほしくてたまらず
ケータイに届いたメールの整理。
文字数オーバーのメールばかりで、気が滅入る。
留学生に近所の薬屋を紹介する。
明日には祖国から薬が届く、という電話が入り、二人して脱力する。
布団につっこんでいた足を、蚊に喰われる。
布団の中にまで入り込む蚊の底力に圧倒される。
髪の毛が肩までの長さになる。
いっそのこと、ストレートにしようかと考えてみる。
・・・三秒で思考破棄。
手を伸ばさないで助けられなかった人がいる。
手を伸ばしたのに助けられなかった人もいる。
どうにも、運命というものを怪しいと思う。
天気・日差しが印象的/体調・寝覚めは最悪
携帯が何度も鳴るので、
朝も夕方も、しっかり眠れませんでした。
浅いところを何度も往復して、
金縛りにあって、お化けまで出てくる始末である。
夢もひどいし。
写真は僕以外を切り取って、
僕のシルエットを映し出すための技法である。
突き抜けた感想
闇の中から取りだして、日の光で焼き殺すぐらいなら、
闇の中へと身を躍らせて、同じ色に染まってあげたい。
何があったか、なんて、聞かないでほしい。
愛好家と嗜好家
対象を物事の本質であるとして好むのが愛好家
対象が物事から外れていると認知してなお好むのが嗜好家
このページで描かれるのは後者である。
ORANGE STAR ! -Bone to Fly-
何故か、ラーメンが作りたくなります。仕様です。きっと。
天気・寒さが痛い/体調・サラダに再び
お金や食べ物や美貌のように見える物よりも、
名誉や愛や未来のように見えない物が大事だというのなら、
今、目の前にある私など、どれほどの物だというのだろう?
人生において、マイナスになることはあり得ないし、
何もなさなければ、ただ単に零であるだけだと考えた。
が、しかし、生まれたその瞬間が零の立ち位置であったとは、
少しばかり考えがたいようにも、僕は思えるのだ。
実は、人生の中で何をなそうとも、なせることは変わらないし、
残せる物は変わらないのではないか?
そこに、時間という概念すらないとすれば、
これは急激に真実味を帯びてくるように、私は思うのだ。
天気・喉が乾燥します/体調・喉が乾燥しています
どうにも自分は中途半端なんだな、と思ってしまった授業の日。
やはり話をするのは、非常に面倒だ。
自分をかたどれるのか?
どうにも自信がない。
できないし、やらなくてもいいような気もする。
世界仮説
世界は凝縮し、圧縮され、蓄積され、悉く体系付けられた情報である。
しかし、それはプログラムに代表される命令に留まらず、遺伝子のように自らで自らを起動・修正・運行する生きた情報である。
数学が示すものは、つまり、この世界の単純なモデルの、その構成や動向を描写する情報の文字式である。
それはそれ自身で正しく、精密であり、尚かつ、誤って、矛盾することが出来るものである。
天気・手袋が必需品です/体調・暖房の顔直撃が苦にならない冷え込み
どのテレビを見ても結婚式しかやっていないのは、
メディアとしてどうか、と思う。
明らかに、ニーズに応えていないと思うのだが。
でも、結婚おめでとうございます。
ただ、一部始終を見たいとは思いませんでした。
関連して。
メディアが対象とするのは、
どうあってもマイナーである。
社会は、巨大なマイナー・グループによって運営されている。
天気・雨が降る直前でした/体調・9時には寝ました
元気よく朝から学校へ。
元気出し過ぎて、夜は七時頃から居眠り状態。
握力強化、始めました。
汚れは、僕らを襲うわけではない。
常に僕らの片割れなのだ。
僕らは汚れをなくすことではなく、
それをことごとく挙げ連ねていくことで、
それに立ち向かわねばならないという、罰を持つのだ。
僕は、何も、出来なかった。
そう思った、その直後に僕は、一体何をしたのか?
僕は、それを、語らなくてはならないだろう。
僕らは生き汚い。
そもそも、生は、そんなに綺麗事じゃない。
天気・晴れていました。曇ってもいました。/体調・口の中が乾きまくる
忘れられない忠告を、
思わず思い出してしまった一日。
真夜中の弥次さん喜多さん
を、爆笑しながら見る。
あれは、どうしようもない笑いだ。
どうしようもなさすぎて、見終わったら、
踊るしかない。
天気・夜からしとしとしそうです/体調・頭をゴリゴリ
愛と愛することは違う。
僕らは、だけど、どちらも知らないのだろう。
故に、知りたいがために、両方を欲するのだ。
何を守るために武装するのか。
何を守りたいがために己を変えていくのか。
ソレを忘れてしまうほど、戦うのは何故か。
未来を得るためではなく、今を保証するためであり、
結局は、それぐらいしか手に残せないということなのだろう。
が、しかし、それを手に取ろうにも、
握っている武器を手放せないのは、何故だろう。
黒などない。
無色でしかない。
闇にしかならない。
見えないのではなく、それしか見えないのだ。
天気・暖房が必需品になりました/体調・手が痺れます。冷えです。
久しぶりに友人が部屋へとやってくる。
来客に出せるものがないので、しばらく話して過ごす。
壁に掛けてあるものに、逐一反応するので、話しやすい。
中には、自分でも出自がわからないものもあって、
非常に難航する。
皮膚の色が黒く見える。
なんでかはわからないけれど、日焼けしたらしい。
本当に、なんでかはわからないけれど。
最近、シャープペンシルを辞めて、
鉛筆に切り替えました。
カッターで削るのが、楽しくて仕方ありません。
夢が破天荒すぎて、眠っていられません。
どうにかしないと、夢に取って喰われそうです。
天気・夜になったら寒くなりました/体調・蚊にまだ刺されます
しなくちゃいけないことがあるのですが、
どうにもやる気が出ない・・・
まだテンポが取り戻せていないようで・・・
家族と電話。なんだか大変そうだ。
今すぐにでも帰りたいのだが・・・
明日に求めるものを、
何故、今求めようとしないのか?
天気・そこまで寒くはなかった/体調・眠くても眠れない状態でした
本を寝ぼけた頭で読んでいました。
語学も少し。
時間が足りないのか、使えていないのか、
よく分からなくなって参りました。
過去のフラッシュバック。
何の感慨もないが、思い出さずには、いられないもの。
それは、無駄に今をすり減らしていく。
天気・くすんでいる晴れ/体調・市販パンは三個が限界です
人の顔は、自ずと、微笑むように出来ている。
何をか、と言われれば答えられないだろう。
何のためか、と言われれば絶望が近寄らないようにであろう。
故に僕らは無垢のままに、世界に堕とされる。
天気・夜雨と言うよりも夜霧/体調・眠くなくても眠っておきます
あまり好きじゃないのに、
誤魔化して生きるのは何故だろう。
そんなに、生きぐるしい訳でもないのに。
天気・晴れ続けていました/体調・耳たぶが熱い
昼まで、ぐっすり眠る。
昔、CDに保存しておいたデータを確認する。
枕元の本を再読する。
結構、ただれているのかもしれません。
当たり前のことであるのならば、
それを行うことに何の躊躇もいらないはずだ。
受け入れられないことがあるのは、一体どうしてなのだろう。
弱さではない。
欠陥でもない。
息苦しさを感じるのは何故だろう?
首を絞めているのは、誰なのだろう?
天気・元気になれるかな?/体調・ちょっと疲れてました
再び休みなのに学校に行きました
もう、だめかも?
見えている被害者と、
想像の中の被害者と、
そこから受け取る重みは、
どちらが思いというのだろう?
見ないことで頭から追い出せるだろうか。
考えないことでココロから追い出せるだろうか。
哀れみは、己の首に鎖を掛けるようなものなのかもしれない。
天気・昼過ぎから、雨がパラパラ/体調・ちょっとずつよくなりつつ
祝日だったことを忘れ、
学校に行ってきました。
警備員と目を合わせ続けた数十秒が、
頭から離れません。
天気・昼過ぎの時点で夕方ぽかった/体調・顔がジンジンする
やっていることは昨日と、ほとんど変わらず。
でも、力が必要量は貯まったように感じる。
あとは切っ掛けでしょうか?
仮定の世界は、
他の未来を指し示したりはしない。
この世界が示す未来は、ただ一通りでしかない。
この行為を許諾したのは、その歴史なのだ。
天気・重ね着二つじゃ寒かったです/体調・熱っぽくなりました
いまいち、どうすればいいのかわからない。
小説は色々読んでいるけれど、
それに引っ張られている感じがする。
こっちに引っ張り返す気力が、あまりない。
誰かに会いに行きたいのに、
誰にも会えないような、そんな寂しさがある。
物足りなさ、かもしれない。
小説を書こう。
長い何かを描いていこう。
その時期なのかもしれない。
















