天気・曇り続けていました/体調・眠れなさすぎる
本を読もうと思っていたのだが、
なぜか数学の問題集に取り憑かれていました。
何が起こったのでしょう?
天気・霧が立ちこめていました/体調・頭が熱いが、回転数は悪く無し
いったんまとめよう。
理解は、それほどの価値を持たない。
たとえわからなくとも、そうであることを納得し、
そのまま受け入れるしかない。
それは、絶望、としかいいようのないものである。
しかし、それは、すべての根底にある。
そうである限り、なにもかもが無意味となる。
そして、無価値である。
その先は。
その先が問題となるはずだ。
天気・良かったんじゃないの?/体調・悪くないんじゃないの?
ファウストを、読んでみたいと思います。
道しるべは、誰のためにあるのだろう?
小さい頃の地図を見て、そう思ってしまうのは、
昔が懐かしいからではなく、
今になったのが不思議だからでもなく、
記号が、結局は記号以上のものではなかった、
ということからくるのだろうか?
辿ることは出来ないが、どこかに残っている。
天気・午後から晴れましたね/体調・まだまだ回復とはいえない?
発表会終了。
やっと楽になりました。
これから二週間、
しばらくは、ゆっくりとできそうです。
ですので、まず寝ます。
お休みなさい。
天気・雨がしとしとです/体調・午前中が最悪のピークでした
午前中は、もう何もする気になれず。
ひたすら、眠ろうとして、眠れず。
何かが気になって仕方がないが、何なのか、さっぱりわからず。
何も作れないし、受け入れられない状態なのだが、それにしては動かずには、いられず。
午後一時を越えたところで、やっと頭が冴えてきて、
そろそろ何かが出来そうだな、と感じたところで、
明日の分の発表レジュメを書き上げて、
雨が弱くなってきたところを見計らって、
提出して、
もう一回寝る。
風邪みたいな状態が、もう三週間くらい続いているが、
もう少し、このままのような気もする。
そんなところです。
天気・やはり寒かった/体調・頭痛がどこそこでする
明日提出しなくてはならないヤツが、
未だに真っ白とは、一体どういう訳なのだろう?
やり出せば、あっという間のような、気もするのだが?
天気・星が見えなくてびびる/体調・だるさは取れず、笑顔が引っ込む
吉本ばなな「N・P」を一日で読み終える。
独特の読後感は変わらない。
ほしいものとはちょっと違うが、
感じ取れただけ、今日は気分はいい。
ただ、愛想笑いができないので、
そういった意味では疲れているのかもしれない。
感情を表現する。
ただそれだけのことだろうか。
表に出さなければ、誰もソレを知り得ないし、
表に出したとしても、内側に落ちていくだけのように、
感じてしまうのは何故だろう。
誰にみせたいのか、自分だけのものにしておくのは、
とてもつらい、苦しいのかも知れない。
逃げ道なのだ。
天気・太陽が眩しいのに寒い/体調・もう少し、もう少し
Mistery Circle 10月号が出ました。
再び、逃げたくなりました。
よく見たら、誤字が!
文字組みも失敗してしまったかな、という箇所があるし・・・
ちょっと、勢いに任せすぎてしまったと反省。
水に当たりました。
どうして?
僕に共感できるのは、
僕に共感しようと考えた人たちの、
さらにほんの少しでしかないのだ。
天気・寒くはなかった/体調・だるさがとれません
明るいのに耐えられない。
話すことに耐えられない。
取り込むことにすら、耐えきれない。
ただ、当てもなく飛び出していきたい。
天気・洗濯すれば良かった/体調・だるくてたまらない
どうにもだるくて仕方がない。
薬などのせいかと思っていたけれど、
もしかして、非常に強い鬱な状態なのかもしれない。
眠りの量も、最近増えているような気がするし・・・
缶コーヒーの豆が苦すぎるのは、
何故だろう?
天気・晴れてます!/体調・だるさが増長
どうにも無気力。
許せないほどに無気力。
生産的で、収集的ですが、
どうにも幼児化しているような・・・
天気・久しぶりに晴れていたのか?/体調・体温が高いです
飲み会の後、
四、五時間ほど、
人格が崩壊していたのが、
なんとなくわかりました。
たった今、地震が、
すごくゆっくりと、
気持ち悪いくらいありました。
なんだか頭にきます。
いかる理由
僕をけなされて、いかれるだろうか。
僕の大切な何かが、僕の中にあるだろうか。
僕の愛は、偏っているのだろう。
僕は騎士であることを欲している。
延髄に蛆がわいた気分
僕の行動は、僕だけの行動ではない。
耳をハサミで切り取られる白昼夢をよく見る。
痛みはないけれど、その通りの反応をしてしまう。
何故だろう?
天気・雨の一粒/体調・鼻の穴の入り口に違和感
今日は飲み会の準備などがあるため、
夕方に日記です。
昼間から買い物で、非常に肩が痛いです。
そして、池袋は人が多いと、改めて認識しました。
ニュースでレポーターがスズメバチを見つけて、
「真面目にいる!」
と叫んでいたのが印象的です。
何かを失ったから見えなくなったのではない。
ここにいないから見えないのだ。
人は社会を必要とするが、集団を必要とはしない。
天気・雨が降り続けました/体調・眠るたびに身体がガタツイテイク
朝から疲れ気味。
四時間の睡眠では、うまく疲れが取れなかったらしい。
とはいっても、頭はさえていたので、
身体がだるかったということでしょうか?
目を合わせて話をしたくありません。
頭が、何故か痛くてたまらなくなるのです。
切り取った手首を、自分の一部と感じることは出来るのか。
寂しいからほしくなる。
切実な感情がそれに付随する。
誰かのために己の栓を抜く人がいる。
でも、それ以上に大切なもの(その人にとっても誰かにとっても)
まで流れてしまう。
だから満たしてあげたいのだ。
愛していなくてもいい。
でも、愛が存在していることを、
その行為をもって、劇的に示す必要があると思う。
天気・地震が怖くて昼寝が出来なかった/体調・動きたくてたまらない
最近の地震は長くて、気持ちが悪いです。
どうにも、都会ってこういう所なのか?
もっと安心感のある場所、っていうイメージなのだが。
田舎者の幻想なのか?
電話が腹立つので、ベルとバイブを切りました。
電源は繋がっていますが、私にはわかりません。
正直、メールよりもたちが悪いと思います。
天気・朝日は眩しかった/体調・早起きしました
すべての命は平等である。
これに基づく限り、その行動は獣のソレを超えない。
平等であるからこそ、彼らの生存競争に、
その対象に、いかなる隔ても存在しないからである。
人間は違う。
その尊さに、いかなる差もない集団の一部を、
愛して、憎んで、可愛がって、羨んで、毛嫌いして、選り好みして、
己の平等なる判断の対象から作為的に選別する。
そうするのが人間であり、その感情を何よりも論理的に先行できることこそが、最も尊いのだと、私は思う。
思いが足りなかったのではない、届かなかったのでもない。
ただ、そうならなかっただけなのだ。
天気・かなりムシムシしていたような?/体調・のどの痛みはひきません
久しぶりに朝食を食べました。
そして、朝早くから満員電車や自転車で旅立つ友人達を見送り、
夕方の授業に向けて、二度寝しました。
後ろに目がないのは、
そこまで周りを見ていたくないからだ。
または、誰かに見ていてほしいからだ。
不完全であることは、完成を目指すことを意味しない。
Mystery Circle 十月号
のためも作品を提出しました。
単なるメモです。
天気・夜明けがおそくなりました/体調・のどが痛くなりました
痛みを痛がるとは限らない。
同じくらい、喜びを喜ばしく思うとは限らない。
最近、文字を出力してばっかりで、
手が少し痛いです。
手を使えば使うほど、足が衰えているように感じるのは、
私の気のせいでしょうか?
天気・雨がふりまくってました/体調・口の中が乾いてました
いいたいことなんてない。
いえなくなってしまうことだけがある。
天気・雨がふっていました/体調・薬に頼ってます
予想がことごとく当たるので、
気分が良かった一日。
しかし、こういうときほど、
周りの人が見えてないんだろうなと、
無駄な反省をしてみたりする。
喧噪は遠いのだ。
頭の中で響く貧血の音も、似たようなものなのだろう。
実は、目が見えていないと、音が上手くイメージできないのは、
みんなのひみつだ。
天気・雨がふりそうでした/体調・一日中熱出してました
風邪をもらいました。
薬飲んでねていました。
何も食わないのも、
別にいいかと思ってしまうような、
そんな感情です。
天気・夜から雨になりました?/体調・羊羹が身にしみました
取り込みまくりの一日でした。
まだまだ入りそうな勢いです。
とりあえず、何をしたいのか、
ゆっくりと見定めておきたい。
天気・蝉が鳴いたのを聞いてしまった・・・/体調・空っぽになってきたので取り込み始めます
石が一つあるとしよう。
その石から、何を学び取れると考えるだろうか?
それは、そこからわき上がるものなのだろうか?
己の中からしみ出してくる、未知なる記憶なのかも知れないのだ。
とすれば、我々がそこから身につけられるのは、
つまりは「自由」である、ということになるだろう。
内臓はどのくらい腐っただろうか?
どろりとしているが、そこから聞こえてくる音は、
サイダーの気泡のはじける音だ。
できあがるのは、一緒くたの自分ではなく、
よくわからない何かの固まりである。
天気・雨ばっかりです/体調・自転車がきつくないか?
室温に置いておいたカルピスが腐れてました。
驚異です。
脅威です。
素晴らしい柔道を見ました。
今日はいい気分で寝られるかもしれません。
天気・結構雨だったらしい?/体調・あまり良くない
不思議と、
泣きたい気分でしたが泣きませんでした。
いたいのではない。
いたくないのでもない。
いたいからこそなのだ。
天気・曇り空でしたが丁度良し/体調・腹の底から眠い
真剣に怒ってもらえるのも、なんだかうれしい。
神様は、
僕らの叫びが届かないほど、
高い空の上に住んでいらっしゃるのだろう。
彼の姿が見えないのが、せめてもの救いだろうか?
踊る胎児
何のために生きていくのか、ではない。
生きていく上でどうするか、なのだ。
この世で最も苦しいのは生きていくことだ。
ただ生きていくしかないのなら、それは苦痛と同意義なのだ。
我々の生活は、その苦痛を緩和するためのものでしかないのかもしれない。
その先にある死は、なんのことはない、本当の意味で解放だ。
しかし、それは魂の解放ではない。
魂が熱力学に逆らって縛り続けてきた物質の解放である。
解放は、救いにはならないのだ。
死を選択することは、とてつもなく簡単であり、何の罰もない。
しかし、それ故に、そこには非常に強固な決断が必要になるのだ。
生まれ出る前の胎児は、
外の世界を恐怖している。
生まれ出た後の私達は、
この世界で狂喜している。
天気・なんか・・・熱いな・・・/体調・ヨーグルトが悪いのか・・・?
暑い
もうちょっと、寒いもんじゃないかな?
カルピスが、凄い勢いで減っていくんだけど?
残ったものが、最もきれいなはずなのに、
なぜこんなにも汚れていると思うのだろう?
天気・晴れて日焼けできるぐらい/体調・だるさが少々
学校が始まりました。
学校があったほうが、
やっぱり楽でいい。
休みばっかりっていうのは、
体に悪い。
















