天気・いきなり夏空に戻りました/体調・左脇に筋肉痛
湿布とか買いました。 まさか、この年で、こんなものを買うようになるとは・・・
等号
A≠A
これが今の自分を悩ますものだろう。
イコールである、ということは、実は非常に難解である。
そういった感触を、自分は持っているのだから。
天気・夜のことはわかりません/体調・眠っていたからわかりません
体調は最悪みたいですが、
自我は回復にむかっているようです。
気分は未だにふらふらしていますが。
天気・風は弱めで少し寒く・・・?/体調・どん底を体験
落ちるところまで落ちたのでしょうか?
態度とは裏腹に、気分は最悪だったのですが、
洗濯物をしたり、掃除をしたり、片付けをしたりしたら、
なんだかトンネルを抜けたみたいな気持ちです。
心は体の外まではみ出している。
住居とは、体を入れるところとして、作られたのではなく、そもそもあったものなのかもしれない。
何をいわんや
生きるのに忙しいのだ。
いちいち死んでなんかいられない。
天気・風が強いです/体調・靄が掛かったみたい
壊して、組み立てて、そればっかりやりたくてしょうがない。
誰かをとにかく愛したくてしょうがない。
すごく迷惑な状態だな、今。
きっと明日は曇るだろう/きっと明日は何も出来ないはずだ
追加したくなりました。
口で言うのが簡単だというのなら、
いくらでも言ってやろうじゃないか。
叫んだっていい。
それが今の自分の最大限であることは、間違いじゃない。
癒しではないのではないか?
話すことで相手に貸し与えているだけに他ならないだけじゃないのか
誰かを己の運命につなぎ止めるだけの繋がり(それは鎖に似た何か)だとするのならば、僕は拒絶しなくてはならないのか?
「やり直す」
これは意外と馬鹿にできないかもしれない。
殻を用意しても、
己はふくれあがり、
ソレを割り砕くだろう。
己がメジャーなのではなく、
己の信じようとするものがメジャーなのだ。
己が憬れのいる場所にたどり着くことはない。
そこへ行くこともない。
それを目標に自分の目指す場所を目指す。
当たり前のことだろう。
しかし、それ故に、僕らは憧れるのだ。
天気・台風前の秋晴れ・・・?/体調・鬱々してきました
話せば話すほどグチャグチャになっていく。
やらねばならないことはこなしたはずなのに、
まるで隙を見つけたら刺し殺すが如く飛び出してくる。
追いつめられてはいない。
うまく歩けていないだけのはずだ。
天気・じめじめして気持ち悪い/体調・じめじめして気分悪い
参加していたMystery Circle(リンク参照)で、提出した作品が発表されました。
読んで読んで読んで・・・ぐはぁ(吐血)
台詞に流されてしまったのは、自分ぐらいで、後の方々は皆、素晴らしい世界を展開されていました。
自分はまだまだ精進です。
何を残そう。
痛みだけを遺していこうか?
目指すのは棺桶の中ではなく、
行き着いたのが土の中だったという話。
結びつくのは誰の心なのだろう?
歴史に埋もれるだけに違いない。
天気・午後から雨/体調・寝て寝まくる
マラソンの練習の疲れは残らなくなりました。
この調子この調子。
靴も前使っていたものに戻したら、
足も痛くならなくなったし・・・
やっぱり慣れって最高ですね。
勝ち負けはないが、及ぶ及ばないの差はあると思う。
自分の命は、自分にしか使えない。
天気・良かったのだろう/体調・下し気味。
現実は虚構を通してのみ理解される。
虚構は現実の上でのみ成立する。
天気・晴れたり曇ったり/体調・昼寝が昼寝じゃなくなりました
昨日、ソフトボールしたせいで今度は両腕が痛い。
空から色を取ろうとした人がいる。
その装置が、しかし見つけたのは、様々な素粒子であったという、
どこか割り切れなし。
3なし。
天気・紫外線の嵐/体調・寝ると悪夢
銃を持たず、その存在すら教えない社会と、
銃を持たせ、そのあるべき使い方を教えている社会と、
そのどこに正しさの違いがあるだろうか。
そのどちらもが幸せであって然るべきである。
天気・晴れに晴れてる・・・眩しい/体調・ふくらはぎに移動
人と会うたびに頭がぐちゃぐちゃにされるように感じた。
非常に危険。
天気・夜が早くなってきました/体調・手首を押さえるとすぐ痺れる
昼頃まで眠って、再充電。
しかし、どこか調子が悪い・・・
水につかりたい気分。
天気・きれいに晴れました/体調・まだ太腿が・・・
選挙は夜遅くまであったみたいですね・・・
皆様、お疲れ様でした。
強かったものが弱くなったのなら、
また強くすべきであろう。
しかし、元から弱いものを、
強くする必要はない。
それは、ただそれだけで幸せである。
天気・午後から雨がシトシト/体調・太腿付け根が筋肉痛
今日が選挙。 さぁ、どうなるのか?
極端な例で間違う真理は、
それ相応の正しさを持つに限る、と考えるべきだ。
天気・晴れに晴れました/体調・順調です
五日間ほど、完全にネットが使えませんでした。
理由は、この前の大雨の時の雷です。
ネットワークのどこそこがダメージを喰らっていたため、
回復に時間が掛かってしまいました。
非常に晴れ晴れとした気持ちです。
天気・朝から時雨空/体調・顔がざらつく
意味を与えるのは人間である。
僕はそれを受け入れられるのか。
僕がそれを決めていいのだろうか。
たった一人だけの決断であっても、そうだろうか?
天気・雨が一時的に/体調・昼に起きましたが眠い
人肌恋しくなりました。
どうしてでしょう?
天気・よく晴れてました/体調・徹夜するのが身につきはじめてる・・・
すべての過去に対し。
無念だと思うこともある。
反省すべき点も感じるだろう。
しかし、後悔はしない。
何度でも、ここに戻ってこよう。
時がおいていこうとも、思いはどこまでもいけるはずだ。
天気・夜にパラリと・・・/体調・思わず早起き
ネトゲーが面白いので、ハマリマクリ、
死なない程度にヤリ込むつもり。
たぶん、君は、帰ってこない(誰)
他人の人生は共有できるが体験はできない。
天気・蝉に殺意/体調・下り腹がよくならない
九月になったからって、僕の日常に何の変化もありません。
蝉も鳴きます。
太陽は少し早く下るみたいですが。
太鼓の達人をしてみました。
バチを思わず投げつけた、じゃなくて投げ出しました。
のっぺんたらりんとした未来なのか。
何もない未来なのか。
















