天気・これから曇ることになる/体調・指の皮が象のようで
批判にしかならない、と思う。
この数ヶ月。
いや、それ以上前からだろうか?
書き記すという行為が、
僕にとって、何も書き残せていなかったことに気付いた。
何を言っているのか判らない人もいるかもしれないけれども、
正直に言うのなら、
僕は書き記したいと思っていた感情をこそ、
理性的な、理論的な、そんな言葉の表現で隠してしまっていた。
自分が、その時その時をどう暮らしていたのかも、
それに対してどう考え、思ったのかも、
書くことを怠ってきたし、どこかで書き残さないようにしていた、そういう風に感じた。
だからこそ、今書かねばならない、そう思っている。
ここしかない、
そう、ここしかないのは事実で、決定しているのだから、
僕は逃げることは出来なかったのだ。
歩み続けるという行為によって、僕は逃げていたのだ。
今、僕は僕に対して、いやしてはならない傷を、深く刻み込まなければならないのだ。
心配していると思う1人の仲間に、
今も見ているなら、
もう歩いて良い、
そう言いたい。それしか言えないし、届かないのだと思っている。
天気・雨を気にしています/体調・腹と腰の間が離れていることを知りました。
いわゆる、下腹、といわれる箇所のことなのですが、
元々背が低いので、そんな箇所がハッキリと区別できるとは、
思ってもいませんでした。
ちょっとショックです。色々と。
2週間近く、というよりも5月の終わり頃から、
思考を静止させていました。
一つ前の日記にレポート形式で思索を展開しようとしていたのを見ると、
出来る限り悪あがきしていた、ということでしょうか?
己の立ち位置がハッキリしなくなってきた、というのが、
ここ最近の自分でしょうか。
毎年一回は壁にぶつかるのですが、
今がそうみたいです。
ゆったりとした躁鬱症みたいだ、とは、
友人の言葉だったりするのですが。
どうも、具体的な言葉に出来ません。
今の自分の言葉では、説明できなくなった、
ということなのかもしれません。
それとも、この形式の限界でしょうか?
向き合うということに道がないのかも・・・。
苛つき
食事の時に、
知り合いに巫山戯た事を言われてから、
どうにも、歯車のかみ合わせが可笑しい。
今、地面が揺れたでしょ?
そんな発言の、一体何処に動揺しているんだろう?
今、地面が揺れてたでしょ?
あまりの無意味さに頭が置いてイカれたのか?
その知り合いが巫山戯たことが許せないのか?
そんなことに、こんな感情を引きづり出してしまった自分が嫌なんだろうか?
どうにも、気分が悪い。
誰かを、本当に傷つけそうだ。
噛みついてしまいたい。
天気・夜になって雨がボツボツ/体調・ずっと眠たい
倫理学を学ぶたびに、
自分の考えていることに、
何故か不安を感じるようになる。
この道は、既に誰かが通った道なのではないか。
この道を進むことに、何の根拠もないのではないか。
自分で考えることと、誰かに聞いていくことと、
結果が一緒ならば、差は無いのではないか。
そもそも、
この考えに己を駆り立てている物は、一体何なのか。
理由はある。
考えなければ、進むことが出来ない自分が居るから。
何故、そうなった?
それを考えているのか?
天気・晴れ・・・他に何を言えと!/体調・鼻づまりが一時的にひどくなる
唐突に、独りは嫌だなぁ、と思う。
僕に、そういった面があることを、
今、改めて認識した。
「ただ死ぬこと」が、怖い。
誰かと共に要られ続けるなら、どんなに幸せなんだろうと、
本当に、今、そう思う。
悲しいわけじゃない、寂しいだけなんだけど。
喚いてもどうしようもないけれど、喚いてしまいたい。
なぜこの世に平等と自由を与えられたのだろう!
想いの孤独に嘆くぐらいなら、
永遠に変わらない石のほうが良かった。
許せないもの
記憶を記録に貶めること。
過去を記録に押し込めること。
前を向いているようで、ただ踏みつけているだけの自分がいる時。
文字
文字は中身を裏切らない。
文字の中身が、頭の中身と違うように見えるから、
なんだか、そう思ってしまうだけなのだ。
自分の立ち位置に関して
人には、その人の能力を最大限に引き出す立ち位置があるはずだ。
自分の場合には、それはアドバイザーに近いと考える。
それは、自分の価値観などに沿って評価するのではなく、被評価者の成してきたことが、彼らの生活している社会において、どのような方向性や結果を生み出すかを、しいては将来、どのような立ち位置において人生を進むべきかを、より適切な表現を用いて説明する仕事であり、立ち位置だろう。
この立ち位置は、人に使われる立ち位置である。
故に必要、かつ重要になるのは、使う側の人たちからの信頼であり、信用ということになる。
この点において、私は致命的だろう。
如何に言葉を駆使しても、充分なソレを、求めている形で手に入れたことがほとんどないからだ。
私自身のズレも原因だろうし、理想が高いのかも知れないとも思う。
僕は、非常に貪欲だろう。
他人の役に立ちたいと、その成すことによって信頼を勝ち取りたいと思って尚、自分の人生を豊かにしたいと考えるからだ。
批判するもの
自分は、社会を否定する人間ではない。
しかし、社会がその在り方を間違いで満たしていく限り、
それを傷つけていく者になる、と思う。
絶対に報われるはずがない。
が、見逃せるような勇気を持てない。
突き抜けた感想
闇の中から取りだして、日の光で焼き殺すぐらいなら、
闇の中へと身を躍らせて、同じ色に染まってあげたい。
何があったか、なんて、聞かないでほしい。
天気・夜雨と言うよりも夜霧/体調・眠くなくても眠っておきます
あまり好きじゃないのに、
誤魔化して生きるのは何故だろう。
そんなに、生きぐるしい訳でもないのに。
天気・寒くはなかった/体調・だるさがとれません
明るいのに耐えられない。
話すことに耐えられない。
取り込むことにすら、耐えきれない。
ただ、当てもなく飛び出していきたい。
いかる理由
僕をけなされて、いかれるだろうか。
僕の大切な何かが、僕の中にあるだろうか。
僕の愛は、偏っているのだろう。
僕は騎士であることを欲している。
天気・雨がふっていました/体調・薬に頼ってます
予想がことごとく当たるので、
気分が良かった一日。
しかし、こういうときほど、
周りの人が見えてないんだろうなと、
無駄な反省をしてみたりする。
喧噪は遠いのだ。
頭の中で響く貧血の音も、似たようなものなのだろう。
実は、目が見えていないと、音が上手くイメージできないのは、
みんなのひみつだ。
















